富士登山バスツアー

富士登山バスツアー
夜行日帰り富士登山ツアー
富士山ツアーイメージ1

夜発日帰り 富士登山バスツアー

☆基本は自由なフリープラン☆

spacer

各日程 先着40名!夜に出発し、ご来光に合わせて五合目へ。体を高度に慣らしたら頂上を目指します。比較的空いている富士山をご堪能ください。温泉に立ち寄り帰路へ。

spacer

見出しp ツアー詳細 ・・・ [夜発日帰り] 富士登山バスツアー

 見出しコース難易度 ★★★★☆ 見出しご旅行代金 6,500円~8,000円

spacer

見出しp 日程限定健脚者専用ツアー詳細 ・・・ [夜日] 御殿場下山

 見出しコース難易度 ★★★★★ 見出しご旅行代金 7,500円~8,500円

spacer

夜行日帰り富士登山ツアー
富士山日帰りツアー

【 最安値 】 夜発日帰り 富士登山(半泊付)バスツアー

☆基本は自由なフリープラン☆

spacer

各日程 先着40名!夕方に出発、河口湖付近の民宿に宿泊し、ご来光に合わせて五合目へ。体を高度に慣らしたら頂上を目指します。比較的空いている富士山をご堪能ください。温泉に立ち寄り帰路へ。

spacer

見出しp ツアー詳細 ・・・ [夜発日帰り] 富士登山(半泊付)バスツアー

 見出しコース難易度 ★★★☆☆ 見出しご旅行代金 10,500円~11,000円

spacer

見出しp 日程限定健脚者専用ツアー詳細 ・・・ [夜日] 御殿場下山(半泊付)

 見出しコース難易度 ★★★★☆ 見出しご旅行代金 11,000円~11,500円

spacer

八合目山小屋宿泊富士山バスツアー
富士山ツアーイメージ2

【八合目 宿泊】 富士山頂に近い山小屋に泊まる

☆八合目でも上部の山小屋のみを厳選しました☆

spacer

八合目でも上部の山小屋を利用するプランです。山岳ガイドは山頂までの登山と、下山もサポート。八合目で体調を整え山頂からのご来光を望みましょう!

spacer

見出しp ツアー詳細 ・・ ・[宿泊型] ガイド付 八合目 富士山ツアー
 見出しコース難易度 ★★★☆☆ 見出しご旅行代金 15,000円~19,500円

spacer

見出しp 日程限定健脚者専用 ・・・ [宿泊型] ガイド付 御殿場下山

 見出しコース難易度 ★★★★★ 見出しご旅行代金 16,000円~19,500円

初心者向けらくらく富士山ツアー
初心者向けらくらく富士山ツアー

【六合目 宿泊】 山ガール&お子様連れ&自信の無い方

☆バーベキュー夕食 & らっく楽の朝のぼり☆

spacer

一気に3,000mまで登ると高山病の恐れがあります。ファミリーや初心者にお薦めのプランがコチラ。六合目の山小屋は2,500m程の標高。バッチリ睡眠を取り、体を慣らしてから翌朝の登山に挑もう!朝登りなので視界も開け疲れも半減。嬉しいバーベキュー付!

 見出しコース難易度 ★★☆☆☆

 見出しご旅行代金 お一人様 大人:18,500円 ~ 20,000円

spacer

見出しp ツアーの詳細 ・・・ [宿泊型] 初心者向け 富士登山ツアー

富士五合目バスツアー
富士五合目ツアー

【富士山&周遊】 五合目ハイキングと山麓周遊の旅

☆ご昼食も付いて6,000円のビックリ価格でご提供☆

spacer

すばらしい富士五合目からの眺望をご堪能下さい!お昼は焼肉orお寿司をご用意しました。午後は氷穴や千円札に描かれている富士山のスポット、白糸の滝を巡ります。富士山麓をぐるりと一周の観光ツアー!

spacer

 見出しコース難易度 ★☆☆☆☆

 見出しご旅行代金 お一人様(おとな) 6,000円

spacer

見出しp ツアーの詳細 ・・・ 富士五合目&山麓周遊ツアー

富士登山利用施設と注意事項
御来光館

○八合目 御来光館

六合目 星観荘

○六合目 星観荘

山頂からの景色1

○山頂からの景色1 山頂からの景色2

○山頂からの景色2

山頂からの景色3

○山頂からの景色3

トレッキングの注意事項
  • ■八合目 白雲荘
  • 白雲荘は、3200mにある山小屋です。
    バスを降車した五合目から八合目のちょうど真ん中にある白雲荘までは約3.5kmの道のりとなり、通常の方が徒歩でゆっくり上って約5時間程度となります。行程内で非常にバランスのとれた場所に位置する山小屋です。7月後半から8月中旬までは登山のピークとなり山頂手前は混み合います。そのため午前12時頃に出発して、山頂にてご来光を拝めるよう早めに出発する山岳ガイドが多いです。ゆとりをもって出発しましょう。
  • ■八合目 御来光館
  • 御来光館は、3450mにある富士山頂に最も近い山小屋です。
    バスを降車した五合目から8合5勺の御来光館までは約4Kmの道のりとなり、通常の方が徒歩でゆっくり上って約6時間程度となります。初日に頑張って八合目のご来光館まで登れば、山頂まで90分と射程圏内。7月後半から8月中旬までは登山のピークとなり山頂手前は混み合います。そのため午前1時頃に出発して、山頂にてご来光を拝めるよう早めに出発する山岳ガイドが多いです。ゆとりをもって出発しましょう。
  • ■六合目 星観荘
  • 星観荘は、2390mにある初心者の初登山にうってつけの山小屋です。
    バスを降車した五合目から六合目の星観荘までは、ゆっくり歩いて40分前後で到着となります。東京を出発して標高差2400mのこの山小屋にて一度就寝して体を休める事により、翌日の登山は足も軽やかに、快適に登山できること間違いないでしょう。初心者の方には特にお薦めです。夕食は屋外にてバーベキュー食べ放題です!オーナーが調理して振舞いますので、面倒な作業は一切ありません。思いっきりお召し上がり下さい。満腹になったら早めに就寝して夜中の02時頃に出発予定です。
  • ■日中の気温
  • 夜間は夏とはいえ頂上付近は5℃~0℃、日によってはマイナスになることもあります。 ふもとと山頂の気温差は20℃。防寒着を必ず用意して登山に備えてください。下山時日中は暑く日差しが厳しいので帽子やサングラス、日焼け止めなどを用意しましょう。
  • ■登山の心得
  • 頂上までの道のりは想像するより長いものです。 5合目に着いたら1時間ほど留まったり、30分登ったら5分は休憩をとるなどして、気圧の変化に体を慣らしながら登山しましょう。宿泊型ツアーをお申込の方は、同行登山ガイドの指示に従いながら登山しましょう。
  • ■天候について
  • 出発する前に、必ず天気予報をチェックしましょう。天候によっては登山の難度や危険性は全く違ってきます。初心者や子供と一緒のときは、雨天の登山は避けた方がいいでしょう。 雨風にさらされると体感温度が下がり疲労が早まるばかりか、濡れた地面や岩場の登山道は足場を悪くするので大変危険です。
  • ■登る前のトレーニング
  • 富士山は岩場を登る箇所もあり、普段生活している所で岩場を登る時と似ている場所といえば「階段」だと思います。 家やマンション、神社などの階段を使い当日背負う荷物に少し重みをプラスし、岩場を登る筋肉のトレーニングや、平地で歩いたり、マラソンをして心肺機能のトレーニングを、しておいた方が良いでしょう。
  • ■高山病のリスク
  • 富士登山において気をつけなければならないのが高山病です。高山病とは、急激な気圧の変化に体が対応できず主に、頭痛、吐き気、めまいなどの症状をもよおすことがあります。 富士登山では、車やバスで5合目まで登るケースがほとんどです。平地の気圧に慣れていた体が突然低気圧圏に入ることになりますので、車やバスを降りたらまず十分に体を休めることが大切です。登りはじめも、少し歩いたら少し足を止めるくらいのゆとりが大切です。 お子様連れの方の場合は特に注意しましょう。少しでも体調がおかしいと思ったら十分休憩しましょう。 それでも症状の改善がみられない場合は下山しましょう。くれぐれも無理は禁物です。頂上をあきらめ、下山する勇気も大切です
  • ■富士登山に必要な装備
  • 帽子・サングラス・ヘッドライト・防寒着(フリース・雨具)・手袋・ハイカットの靴・速乾性にすぐれたシャツ・ 30リットル程度のザック・ザックカバー・水筒(2リットル程度)・行動食・デジカメ・保険証・お金、、、
    詳しくはプロに聞く持ち物リストの項目をご覧下さい。
  • ■ゴミ問題
  • 遠くから眺めると綺麗な富士山ですが、実際に登ってみると、ゴミの多さに驚かされます。実際、モラルのない登山客は少なくないようです。 富士の大自然をいつまでも残すため、富士登山ではゴミをださないように心掛けましょう。そのためには、ゴミ袋などを持参して、ゴミを持ち帰ること。タバコの吸殻を登山道に捨てないこと。 その前にゴミとなりそうなものを山へ持ち込まない心構えが大切です
富士登山所要時間

富士登山所要時間詳細

持ち物リスト

基本スタイル

シャツの下に半袖のTシャツを着ていれば、気温に合わせて脱いだり着たりでき、変わりやすい気候にすぐ対処できます。
半ズボンやスカートなどは転倒したときにケガをするおそれがありますので避けましょう。

靴(軽登山靴)


用具選びで、靴はもっとも気をつかいたいものです。 履きなれた運動靴でも大丈夫ですが、軽量で、耐久性のあるハイカットタイプの軽登山靴がおすすめです。 選ぶときには一度靴屋さんで履いてみて、足にフィットするかどうか確認して下さい。 登山中は厚手の靴下を履くので、どこか当たる個所があれば、一つ上のサイズを選びましょう。

雨 具
(セパレートタイプ)

山の天気は変わりやすいので、雨への備えは大切です。 雨も風の影響により、下から降ることもあるぐらいですから、きちっとしたセパレートタイプ(上下別)のかっぱを用意したほうが良いと思います。傘をさすと風が強いときには飛ばされる危険性がありますので傘はやめましょう。

フリースジャケット

フリースジャケットは、肌触りがソフトで保湿性が高く、濡れてもすぐ乾くので登山向きです。

着替え
(下着やTシャツ)

登山中はかなりの汗をかきます。替えの下着やTシャツを(念のため 各2枚ぐらい)用意しましょう。雨が降っても濡れないようにビニールでつつみザックの中に入れておきましょう。

つばのついた帽子

直射日光や紫外線を避けるため、日射病の予防にもなります。

手袋や軍手

転倒したときのケガを防ぐために必要です。

ザック


ザックは、縦長のザックがおすすめです。 横に広いタイプは、道幅の狭い登山道では人にぶつかりやすく、バランスがとりにくいので、十分注意しましょう。 おすすめは、肩に荷の重量が集中しないようにウエストベルトがついてるタイプや、リュックを背負ったときに登山者の負担を減らす工夫されているもの等がおすすめです。

ザックカバー


山ですから突然雨も降る事もあります。雨によってザックの中にある着替え等の荷物がびしょ濡れになっては、困りますよね。 それを防ぐためにもザックに合った防雨性が高いカバーも用意した方が良いと思います。 電子機器(携帯電話やデジカメ)などは完璧に防水する必要があるので、小物を入れてチャックできるビニールも別に用意した方が良いでしょう。

マスクとサングラス

登下山道では風の影響により、砂ぼこりが舞うため、目や口を砂から防護するのにあると良いです

懐中電灯(防水タイプ)

登山道には明かりはありません、夜の登山では足元が見えにくいため大変危険です、必ず用意しましょう。 雨が降っても平気な防水タイプがいいでしょう。



Yahoo!ブックマークに登録
格安激安旅行スキーツアー四季倶楽部旅