斑尾高原スキー場のスキー・スノボツアー

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ツアーレポートブログ 
 
斑尾高原スキー場
斑尾高原スキー場

人気急上昇のおしゃれなリゾート

斑尾高原スキー場のゲレンデ構成は一箇所に滑り込むタイプのゲレンデ構成なので、初めて滑った方でも斜面に沿って滑っていくと、平らになった所が集合場所!とても解りやすいです。宿泊施設はロッジタイプとホテルタイプの2パターンをご用意。レンタル付のプランも破格値で企画しているので、初心者やこれからスキースノボを始める方にはうってつけです。またスキー場では無料にてスキースノボの体験レッスンを行っておりますので、初心者の方にも安心です。温泉はシルクイン斑尾とゲレンデ中央の斑尾高原ホテルで楽しむことができますよ。

斑尾高原スキー場 ツアータイプ

  • 朝発宿泊型バスツアー
  • らくらく日帰りバスツアー
  • らくらく宿泊型バスツアー
  • マイカープラン

斑尾高原スキー場 朝発宿泊型 3日間

斑尾高原スキー場 スキー・スノボのマイカープラン

斑尾高原スキー場 周辺のお宿情報

  • オオノペンション

    アネックスアブラヤ

    ロッジクラス

    自分の田舎に来る気持ちで気軽にお越し下さい。アネックスアブラヤは斑尾高原スキー場の目の前に建つアットホームな宿です。

    > アネックスアブラヤの宿情報

  • オオノペンション

    オオノペンション

    ホテルクラス

    斑尾高原の自然に囲まれ高台にある眺めの良いペンションです。カップル、家族連れ、大小グループまで幅広く対応できます。

    > オオノペンションの宿情報

斑尾高原スキー場の情報

斑尾高原スキー場

100%天然雪で良質のパウダースノー!広大なゲレンデには効率の良いリフトと共にバラエティ豊かなコースが揃っているので年齢関係なく大満足!ボード初心者専用コースにはインストラクターが常駐していて無料で初心者講習も受けられます!

斑尾高原スキー場

ゲレンデ情報

斑尾高原スキー場
お問合せ 0269-64-3214
リフト数:14基
コース数:26コース
標高差:440メートル
最長滑走距離:2,500メートル
最大斜度:36度
スキーボード比率: スキーヤー40% ボーダー60%
初級コース:30%  中級コース:40%  上級コース:30%
ナイター営業:17時00分~21時00分まで営業 
スノーボードパークアイテム各種
ワンメイク ボックス  スパイン・ヒップ
ウェーブ  レール
ゲレンデ施設
駐車場:第1P~第6P 1日500円 第7~第8日帰り用:無料
託児所:キッズプレイルーム(4歳~) 1,000円/1時間 予約不要 0269-64-3214
チビッコゲレンデ:チャンピオンゲレンデコース下部レストランチロル前 1日500円
入浴情報:斑尾高原温泉(斑尾高原ホテル) 大人800円小人500円 0269-64-3311

携帯電話電波状況
NTTドコモ mova:◎  FOMA:◎
au ◎ SoftBank ◎  PHS ○
アクセス情報
上信越道 豊田飯山ICより16キロ 25分<

斑尾高原スキー場 オススメ情報

ゲレンデ担当者 ゲレンデ担当者

こんにちは、斑尾高原スキー場の北村です。

こんにちは四季倶楽部旅です。
今シーズンの様々な情報をツアー参加者にお伝えしたいので、ぜひともお客様にとって有益となるコメントをお願い致します!
まずは、
Q1、今シーズン力を入れて行うイベントを教えてください!

オススメイベント…いろいろありますけど…まずはジップライドアドベンチャーですね。 これはパンフレットの原稿なのですが…今、夏もやっています空を飛べるアクティビティ… これ、冬もやりますので、冬にやると、日本のスキー場で初めての空とぶアクティビティになりますので、 人が滑っている上を飛んでいけるというツアーをスキー場の中で別にやりますので、 スキーやスノーボードが出来ない方でも、スキー場に足を運んでいただけるメリットがあるという所ですね。 こういったジップライトアドベンチャーっていうものもツアーで行うって言うものですね。
あとは、レストランの新しいメニューですね。あと羅王麺ですね(笑)併せると「Mad」+「羅王」麺というメニューがあったりですね。
去年からありますVIP席は無料にして、いろいろな方に滑っていただける、商品で一番目玉なのはこれですよね~。
スキー場に滑れる方が当たり前ですので、その中で夏芝生が生えているように、冬は雪が降るので、スキーが出来てもう当たり前、スノーボードが出来て当たり前というところに、じゃあスキー・スノーボードがなくても大丈夫だよね。また行きたいよね!っていう人たちをもっと増やすには、キッズパークやフリーライドパークや、初心者ボーダーレッスンなど、他でやっている事をやっても仕方ないので、あってなきゃいけないものはある程度やるとして、別で違うスキー場でやっていないものをどんどん売り出したいと思っています。
夏の7月からOPENしてますけど、今年だけでだいたい3,000人で、一回10月末でストップなのですけど、12/19(土)からオープンしますので、4コースのツアーになってウェアーを来て、ゴーグルをして、ヘルメットをかぶって、で、まぁこんな人がなんでスキー場にいるんだ、という格好をしているので面白いですよ!人が滑っている上を飛んでいくので、あの・・けっこう優越感に浸ったりして(笑)注目度「No1」ですね!でもこれはお遊びみたいな感じなのですけど…去年からやっています。
あとはコースですね。本格的に滑る方のコースは、去年エアウェーブと言うコースを作ったのですけど、森の中を滑れるコースと言う事ですね。木を全部切って丸裸にするわけではなくて、もう、ボサボサの森というか、小さいこんな木の生えた森があるので、その森を整備するという、その中で滑るという。木の生えているコースなのですけども、もその中を散策できるような使い方が出来るので「エコ」なコースですよね。エコロジックなコース。ということで、こんなコースです。あと去年エアウェーブというコースをつくったのですけど、今年も新しいコースをオープンさせまして、あと頂上からの景色が凄く綺麗です。あまり知られていないです。なかなか頂上までいってしまうと、上級者でないと降りられないコースしかなかったので、中級者でも降りる事の出来る迂回ルートをつくっているので、今度利用してもらって、今度オーシャンビューコースとして幅広い方に上場からの眺めですね。海が見えたりですね、白馬の山々全部見えますし、浅間山とか野沢とか、妙高山もみえますし、周りの景色がすごく綺麗なので、そういうところを今年は売りたいです。また、花火とか去年やっていたものは、全部やりますので…花火やって、小学生無料もやりますし、これはもちろん、継続して全部、謳っていく事になりますが、もう「小学校6年生までリフト無料」って言ってもインパクトが無いので、次のネクストステージに、うちは…進みます!!………すいませんねぇ~ウチいっぱいありますので(笑)

Q2、初めてこのスキー場を訪れるお客様にスキー場の魅力を伝えるためには、ぜひ体験していただきたい事やオススメの商品は?

絶対山頂には行ってほしいですね!ウチのスキー場はやっぱり周りの山々や山なみが綺麗だし、その裏には野尻湖も見えますし、そういう風な頂上からの景色も見えますしねぇ。海も見えますし、そういったところを見てもらいたい物です。あと、ココは滑ってくれよ!というコースですが、初・中級者なら上まで行ってもらいたい、という事ですし、また、上級者は森の中まで行ってもらいたい。
普段は開けた普通のコースを滑っていると思うのですけども、木を縫って滑っていただくと違った良さがありますので、味わってもらいたいものです。全部自然の地形なので、スキーの原点、というか、昔のお手製の、例えば家の人が作ってくれた竹のスキー板で山を登って行って、家の裏庭を滑るような感覚のコースなんですよ。
だからちょっと凹んだ所があったり、コースの真ん中に蔓がぶら下がっているという、そういった遊び心もありますので、そういう風な滑るだけではなく、冒険をしているような滑れるコースが沢山あります。そういう風なコースをこれから、ドンドン増やして行きたいと思います。
地域の土地の所有者の方にも同じ話をしているのですけども、やっぱりその、手付かずの森が残っているので、そういうところを全部綺麗にしていきたい、と考えています。本当に違った感じのアプローチになるのですが、「コース外禁止」とすると、ダメダメっていわれると滑りたくなるじゃないですか。コース外を滑りたい人もいるし、その需要もあるので、ある程度の人は行ってもらってもかまわないのですが、立ち木や衝突、遭難とかいろいろあるので、もしそこまで自分が技術が無いなと滑れないという方はあっちのコースを滑ってください。という案内、感覚のコースです。これはインバウンド(外国人国内旅行者)にも対応できますし、インバウンドのニーズが一番多いと思うので、そのために作ったもの。だから、結構出て行ってもらってかまわないのですけれども、ただ、自分の技術がそこまでないという方は、こっちで作ったコースを滑ってください。という感じです。
当然、コース外に出て行った時は自己責任ですが。「エアウェーブ」も自己責任ですけど、まだこちら側でフォローしやすい。こっちから行ってパトロールで助けられるのですよ。なので、もちろん責任ですが、ある程度フォローはできますよ。完全に携帯電話がつながらない、なら1泊そこで、リバークしなければならないというともありませんし、こちら側も一番最後、周回して、チェックもしなくてはならないので、そのときに安心して滑れる自己責任エリア安全なコース、通常のコース、禁止コースの間にあるコースなので、ちょっとやりたいな、というかたはこういうコースを利用してもらってはいいんじゃないかとおもいます。

ゲレンデ担当者

Q3.初心者の方にアドバイスや、初心者ならではのスノーリゾートの楽しみ方を教えて下さい。

そうですねぇ…。やっぱりその子たちも一緒なのですけど、昨年までは頂上に行かないで下さい。と、ウチも上級者コースしかなかったので、行かないで下さいとはいっていたのですが、行きたいんですよ。若いし、そういうところから景色、絶対良いって分かるので、着たら一番高い所に行って滑ってもらいたい。みんなそういう気持ちがあるみたいなので、去年ダメ・ダメ。って押さえつけられていたものを、今年は逆に、どんどん上に行ってください。で、景色をみてもらいたいものですねぇ。こういうものだったりとか、こういうVIP席も無料になったので…例えばバスプランで、結構着いたらもう疲れているんですよ。既に。そういう子たちが、朝来た時に少し仮眠をとったりとか、ソファーで横になってもらってもらいたいなど、あんまり、ねぇ。みんなでトドみたいにみんなで横にゴロゴロゴロ…になってもらっても困りますけど、ある程度だったらちょっと休憩してもらってもかまわないですし、泊まりでしたら、いつの宿泊かにもよりますけど、花火を見てもらう事が出来ます。キッズパーク、キッズエリアがいいんですよ。こういう若い子供たちも半日滑れば飽きるんですよ!なのでキッツパークでチューミングをしている子供たちも多かったです。だからねぇ。キッズエリアをなんか良い名前に変えられないと、思っているのですけれども、間に合うか間に合わないか分からないですけど、キッズエリアもいいと思います。まぁ、別にお金がかかっちゃうので、うーん…。あと、また今年もコーラとタイアップして考えているので、面白い仕掛けがあるのですけど…

Q4.スキーヤー、スノーボーダー別に、楽しめるコースや人気のあるコース・アイテム等を教えて下さい

スキーヤーとボーダー、それぞれ、結構一生懸命やって滑っている人や、ナンパじゃない硬派な人は、やっぱりビシッとデビューされた⑥のチャンピョンコースとかですねぇ。⑤・⑥番のチャンピョンコースとかですね。好きな人は多いんですけどね。まぁ、でちょっと、こう、いろんな事をやってみたいな、と、こういうものも半分ぐらいがグリミングしてないんですよ。ピステかけてないんですよ。だから、雪が降ったときは、全部がコレが新雪コースになるので、そういう所がオススメですね。それは初心者・上級者問わず、好んでみんな滑りますね。
硬派な人は下の方で、ぱっと滑れて、でもだいたい、ビチッっと止めている方は中高年の方が多いですね。
スノーボーダーの方の中高年の方は上いって、こういう所をすべっています。年齢層は幅広いです。それで幅広いものをそろえているので、もう、極力、いろいろな人と踏み込みたいので!パークはMax缶ですねー。でっかいジョージアの缶があります(笑)これはまぁ、人気はありましたね。リフトから見ると、大きい缶が横たわっているので、わぁなにアレ?見たいな、ものです(笑)あとはキッカーとか、ボックスとレールで、ウチで特に、ウチにしかないものといったらコレです。あと初心者の方に沢山滑っていただきたいので、ウェーブを作ろうと。そうしたら子供たちも遊べるし、初めて来た人もここで遊べますし、危険じゃないし、まぁ学生の子たちって、結構、みんなやんっちゃなんで、みんなレンタルボードで飛ぶんですよ。で、だいたい怪我するので…だから、そういうもうちょっとレベルを落としたアイテムをもっと増やして、で、レベルが結構高い物をなくして、と考えております。まぁ小さくても楽しめますからねぇ。

ゲレンデ担当者 ゲレンデ担当者

Q5.ファミリーも安心して楽しめる魅力はありますか?

そうですね~ファミリーに対してのオススメ…いっぱいありすぎてコレとは言えないのですけども、まぁお泊まりのファミリーでしたら、まず花火とか、かまくらキャンドルと言う物を毎週金曜日にやっているので、金曜日なんですけど、そういうものがあったりとか、、あとはVIP席ですねぇ。年齢層にもよると思うのですけれども、こういった託児所もありますし、あとは、まぁ、キッズエリアももそうですし、あとはチロルの中で遊べたりもしますので、雪が降ったりときは積み木やったりできますので、そういうのがあったりして、滑る以外のフォローができますし、こういう物は子供たち喜びますし、あとは、まぁ、コレもそうですね。
例えば、コレもそうですが、お父さんは滑るけど、お母さんやお姉ちゃんは滑らない、という家族だったら、お母さんたちはこっちに行こう、と逃げができる事もできるので、今のファミリーにはオススメです。なんと言ってもウチはスキー場がすり鉢場なので、だから上までいって、滑っていって、チケット売り場前で集合ね。といった場合でも、みんなそこに集合するので、迷子になりにくいというのもあるし、あとは雪が良いんですよ。
前いらした方で岐阜から来た方がいるのですが、岐阜の某スキー場で滑りました。子供がぜんぜん滑れない!ウチにきたら、こどもが一気に上達した、って。また某スキー場にいったらぜんぜん滑れなかったらしいんですけど…。子供が楽しんで、滑れるスキー場。あのー。技術がそんなに無くても、曲がれたり、止まれたりできるスキー場。簡単に出来て、楽しかったね!っていってましたね。
キッズパークにもちゃんと係員がいます。ちゃんとフォローして、こういうふうな動く歩道の乗り口・降り口におりますし、小屋の横にもチェックしていますし…だからといって子供をキッズパークに残して滑りに行くのはやめてくださいね。危ないと思います。お母さんちょっとトイレに行ってくるね、とそのためのキッズハウスチロルってものがあるので、子供が預かれるんですよ。ある程度のお子様でしたら、お兄ちゃんと弟が一緒にいるっていうのは可能だけど、そんな小さいお子様を預けていくファミリーもいないと思うので(笑)ただ、スクールに預けて滑りに行くのはありだと思いますよ。多いです。託児所代わりにスキースクールを使っている人も多いです。キッズスペースがすごく充実しているんですよ。結構人気があるので、そういう面では、非常にうまくなるスクールがありますねかなりだからファミリーは満足だと思いますよ。

たくさんのコメントありがとうございました。
今シーズンも多数のお客様が安全に楽しめるよう、安全管理も万全に よろしくお願い致します。

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