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出雲大社バスツアー同行レポートその1

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お申込は03-5577-2929
キャニオニングツアータイトル|同行レポート

 

★「出雲大社&八重垣神社・須田神社』 同行レポート!

 

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●出発日:2012年2月10日(金) ~ 2月12日(日) 0泊3日

●行程

1日目 : 東京駅 === 新宿駅 =======(車中泊・各高速道路)=======

2日目 : == 松江中央ランプ == 八重垣神社 === 須佐神社 ====出雲大社=

      === 松江しんじ湖温泉(入浴/自由夕食)===(車中泊・各高速道路)===

3日目 : ===新宿====東京―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

みなさん。こんにちは。

添乗員の松本と申します。

平素は「四季の旅」バスツアーをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

 

私は、伊勢神宮ツアーを中心に添乗をさせていただいておりますが、

今回、ご縁がありまして、記念すべき四季の旅 第一回目の「出雲大社ツアー」にご一緒させていただくことになりました。

 

実は、日本海側の豪雪の影響により鳥取砂丘の見学が残念ながら中止になってしまいまして、急遽代案コースでの実施と

なりました。皆さん大変残念がっておりましたが、気持ちを切り替えされてこの日を待ち望んでおられたとのことです。

 

伊勢神宮ツアーでご一緒させていただいたお客様が沢山ご参加していただきました。

今回もご利用いただきましてありがとうございます。

 

そして、今回、この弾丸ツアーでお世話になる「美杉観光バス」さんです。

よろしくお願いいたします!!

 

 

新宿駅を22時に出発して、足柄サービスエリアで休憩後、全員リクライニングシートを倒し消灯です。

 

途中、数箇所休憩して、7時には米子道「蒜山高原SA」(ひるぜんこうげん)に到着!

 

 

この先の日本海側は連日ニュースで取り上げられている豪雪なのだろうかぁ?と、

そう考えているうちに・・

 

最初の見学地、「八重垣神社」に到着しました!

 

 

雪がほとんどありません。とりあえず、安心しました!

そして、良い天気に恵まれました。よかったぁー。

 

 

今回、特別に「縁結び娘」様に有料ガイドをお願いしまして、境内の説明をしていただきました。

(午前は、10時と11時が無料です)

 

なんとぉ! NPO法人松江ツーリズム研究会のパンフレット表紙を飾る右側の「縁結び娘」様からのご案内です。

早朝にも関わらず、ありがとうございます!!

 

 

※NPO法人松江ツーリズム研究会資料より

 

 

こちらの神社は、

大蛇退治に際し、生贄にされようとしていた稲田姫命を素盞嗚尊が救い、佐草女の森の大杉を中心に

八重垣を作って結婚したという神話から「縁結びの神社」と呼ばれるようになったそうです。

※注 『古事記』では櫛名田比売、『日本書紀』では奇稲田姫と表記します。

 

素盞嗚尊は稲田姫命と結ばれて須賀宮を造り、有名な次の歌を詠まれました。

 

「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣造る その八重垣を」

(もくもくと雲の湧き上がる出雲で、新妻を迎えるために幾重もの垣根に囲まれた新居を造ります、その八重垣を)

 

 

特に有名なのが「奥の院 佐久佐女の森」(サクサメノモリ)』という、氣が流れる森に「鏡の池」があり縁占いを行います。

鏡の池は、稲田姫命が日々、水を召し上がりご自分の姿を写されて身だしなみを整えたという伝説が残っています。

 

 

「鏡の池」入口。ここに立っているだけでも、独特のスピリチュアルな雰囲気を感じます。

社務所で占い用の和紙を100円で買い、その紙に硬貨を乗せ(10円か100円)池の水の上にそっと置きます。

和紙が早く沈めば・・早く良縁が訪れ、遅く沈めば・・良縁はまだ先に、手前で沈めば近くに良縁が、

遠くで沈めば遠方に良縁があるといわれています。

 

皆さん、とても熱心です。特に、乙女たちが・・。男性陣は後ろから見守るだけ・・

 

 

女性だけではなく、男性も参加してOKです。

当然、私(男)も・・・

 

 

私の場合ですが、占いって欲しい内容が、当たっておりました。心の中を見られてます。

そして、結果は・・・。沈むのに時間がかかりました(泣)。もっと、沢山仕事させていただきます(笑)

 

この占い用の和紙は、透かし文字となっており1枚ずつ書いてある内容が異なります。

 

“おみくじ”と同じなので、人によって内容が異なりますし、どのような種類があるかも分かりません。

私は、たまたま「金運にめぐまれる縁 南と西 吉」と書いていますが、

 

他の方は・・

 

 

境内には他にも見所が沢山あります。根元は2本、地上で幹が1本にくっついているという仲むつまじい椿が神社の入口と

境内に生えています。

“ツバキ”と言えば、あの某化粧品メーカーのマークも実はこちらから・・だそうです。

「夫婦椿」愛の象徴として神聖視されています。

 

また、今から1100年以上前の893(寛平5)年8月、本殿胴板に巨勢金岡が描いたと伝えられる、素盞鳴尊、稲田姫命、

天照大御神など六神像が描かれた壁画が宝物館にあり、国の重要文化財となっています。

 

 

皆さん、やっと元気になってきました。では、次の目的地に出発!

「須佐神社」に50分ほどで到着!!

 

(えぇ~と・・なにか・・とっても地味な神社のような気がしますが・・)

 

 

おっと、大変失礼しました。

こちらにおあすかたは、おそれおおくも、オロチ退治で有名なスサノオノミコトの御魂を祭る日本屈指のスピリチュアルな舞台です!」

 

 

 

山あいの田園風景の中に立つ小さな神社ですが、境内の中は不思議なパワーに満ち、日本一のパワースポットとテレビや雑誌で

紹介され注目を集めています。

 

 

パワースポットと言われているところには、必ずと言っていいほど”巨樹”が存在しますが・・

 

やはり、ありました!!

 

社殿の後ろには樹齢1200年ほどと推定される大杉。幹周りは6メートル、樹高は24メートル余りのまれに見る巨樹で、

幹から大地へと這う見事な根には生命の源のような力強さを感じます。

出雲大社も神秘のエネルギーの巨樹であるパワーツリーがあります。この巨樹が発する神秘のエネルギーを感じて

日頃のストレスを解消し疲れた心と体を癒してください、

 

 

また、「須佐の七不思議」は、不思議が探してみてくださいねぇ!

 

 

パワースポットのお守りは、すべてにご利益がありそうですねぇ!

 

 

そして、いよいよ目的地である、出雲大社に向かいます。

 

本来であれば、日本海側の道を通り、車窓からの稲佐の浜を見ながら大社に向かう予定ですが、

当日は駅伝があり迂回ルートになってしまいました。

よって、2012年1月に行った時の写真を使いまして、イメージでお伝えさせていただきます。

 

 

やっと、「出雲大社」に到着しました。

 

日本中の神様が集う神々のふるさと出雲神話のシンボルにして、縁結びの神様。

御祭神は、大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)。一般的には、「だいこくさま」として慕われている神様です。

 

 

「観光センターいずも」の乙女ガイドさんが境内を案内していただきます。案内を聞いて良かったぁ~と思います。

ガイドブックに載ってないことを分かりやすく教えてくれますからね。

 

神楽殿前を通り社務所前を横切り入場します。

 

 

まずは、銅鳥居前には、「ムズミの御神像」

正式には幸魂奇魂(さきみたまくしみたま)像。これは国造りをされる大国主大神を幸魂奇魂が助けられた神話に基づいています。

 

 

正面から・・

私の胸に飛び込んでおいで!って感じですかぁ(笑)

 

 

反対側には、「御慈愛の御神像」。あの有名なお話の大国主大神と因幡の白兎像。

 

 

「銅鳥居」をくぐり奥に進むと、

 

 

「仮御殿」

通常は拝殿ですが、現在はご本殿が平成の大遷宮のため大国主大神さまがご本殿よりここにお移りになってお鎮まりになっています。

つまり、本年の大遷宮だけに限り大国主様のお近くでご参拝できるというわけですねぇ。

 

 

「出雲大社」は、日本を代表する“縁結びの神様”。

縁というのは、男女の仲だけなく、すべてのものが幸福であるために縁で結ばれていることを指し、

お参りすれば、あらゆる良縁に効果をもたらすと伝えられています

 

縁は恋仲だけじゃないです・・・出会いすべてが「縁」で結ばれたもの・・

 

出雲大社での拝礼は、「二拝四拍手一拝」です。

四拍手は“し・あ・わ・せ”と、唱えながらです。

 

気持ちを込めて、良縁祈願!「願いが叶いますように・・・」

 

「平成の大遷宮」について

 

 

遷宮中の本殿は、2012年夏ごろにはお目見えになりそうです。

 

「神楽殿」

お祭りやご祈願、結婚式などが行われ、多くの参拝者でいつもにぎわっていますが、今回、特別に団体祈祷をさせていただきました。

ご祈祷の様子は、写真撮影禁止のためご紹介することができません。

 

 

 

「神楽殿の大しめ縄」

大しめ縄は重さが4.5トンもあるそうです。このしめ縄にお金を投げ込むとご利益があるという話が広まっていますが

特にそんなこともないそうです。出雲地方の注連縄は、左巻き。

 

 

ご祈祷終了後は、自由行動です。

 

やはり、4つの鳥居は押さえておきたいですね。

綺麗な松並木が続く松の参道を通り「勢溜」(せいだまり)に移動。出雲大社の正門です。

ここからご神域となります。

 

 

「大鳥居」(一の鳥居)

鉄筋コンクリート製で高さ23メートル、柱の周り6.5メートル、額面の大きさは畳6畳分。手前の橋は宇迦橋(うかのはし)です

 

 

一の鳥居の近くには「道の駅 大社」ご縁広場前には国引きのモニュメントがあります。

また、館内展示コーナーでは、出雲大社のお膝元、大社町の伝統文化、吉兆神事を中心とした歴史・文化伝統芸能などが

学べる資料が無料で紹介されています。時間があればお立ち寄りください。

 

 

また、神社に戻り散策。凄い数の「絵馬」です。

 

 

「神馬神牛像」

銅製の神馬神牛像は、銅鳥居を入って左手に祀られています。神馬を撫でれば子宝に恵まれると言われています。

 

 

夕方まで、たっぷり滞在することができました。

 

ここで、お詫びがございます。

出雲大社周辺には、稲佐の浜、旧大社駅、出雲のお国のお墓、県立古代出雲歴史博物館など、見所が沢山あります。

次回訪問した時にご紹介させていただきたいと思います。

 

もし、出雲大社に何度も行かれたことがある方でしたら、自由時間を使って「日御碕神社」と「日御碕灯台」に行くことができます。(約80分コース)

ただし、路線バスで行かれた場合、出雲大社での昼食時間と見学時間はほとんどありません。ご注意のうえ行動してください。

 

※行かれる際には、必ず添乗員に申し出て、集合時間は必ず守ってください!滞在時間の延長はいたしません。

 

★日本一の高さを誇る日御碕灯台★ ★上ノ本社「神の宮」(素盞嗚尊)★ ★楼門★

 

お疲れ様でしたぁ~。

 

松江しんじ湖温泉「夕景湖畔すいてんかく」で入浴と食事をして、一路東京へ。

(*食事は別料金です。内容も種類も豊富で充実しており、きっとご満足していただけます)

 

ご参加された男性も女性も、自然にひとつのテーブルに集まり、楽しかった旅の思い出話を語らいながらお食事をされておりました。

とってもいい泉質です。疲れた体が癒されます。

 

 

※HPより抜粋

※イメージ 宍道湖の夕焼け 夏にはこんな感じで見えるといいなぁ~

 

 

●今回の御朱印一覧。

ご出発前に出雲大社と同じオリジナル御朱印帳を手に入れたい方は、出雲大社東京分祠で販売しています。必ず在庫をご確認ください。

「出雲大社東京分祠」(東京都港区六本木7-18-5)東京メトロ日比谷線六本木駅から2番出口から徒歩3分

 

 

出雲大社のオリジナル御朱印帳に御朱印しております。

左から 日御碕神社、須佐大宮(須佐神社)、八重垣神社、出雲大社神楽殿。

 

 

私は、並びにも凝っていますので、あえてこんな順番にしています。

左から 出雲大社神楽殿、出雲大社東京分祠、出雲大社。

 

 

(写真には写っておりませんが、最初の2ページに内宮と外宮のご朱印が押されています。

最初に購入するご朱印帳は、出雲大社の内宮と外宮のために、2ページを開けて朱印をしていただくのが良いそうです)

 

そして、いつか参拝に行くことであろう、出雲大社大阪分祠と出雲大社京都分祠の2ページを開けてあるほど念の入れようです。

(写真ではつながっているように見えますが、ジャバラ形式なので詰めて写しております。出雲大社で5連荘になり綺麗に揃いますよねぇ~)

 

全員でパチリィ!

(1000円/枚 希望販売です。時間の都合で写真撮影を行わない場合もあります)

 

※「縁結び」の写真ホルダー付

 

 

 

 

■まとめ

 

ご参加されたお客様、お二人の乗務員様、大変お疲れ様でした。

 

走行距離が往復約1800km、往復約36時間の旅です。今回ご参加いただいたお客様は、旅なれた方が多く疲れたご様子を見せず

 

大変!!満足されたご様子でした。

 

特に、女性の方は元気いっぱいでした!!(大国主命は、女性の神様と沢山ご結婚されたので、特に女性には優しい!・・と、思います)

 

大変ご利益があるツアーですので、長時間の旅ではありますが、きっと!旅行終了後はご満足していただけるかと思います。

 

また、お一人様でご参加されている方もいらっしゃいますので、素敵な良縁にも恵まれると思います。

 

添乗員、乗務員一同、皆様方の思い出に残る旅になりますよう、一所懸命努めさせていただきますのでご参加お待ちしております。

 

 

 

※本レポートについての注意

レポートに記されている説明は、私の個人の説明や方法なりますので、他の添乗員とご案内方法が異なります。

2012年2月現在の行程を基準としており、時間と休憩場所はあくまでも目安です。

編集の都合上2012年1月の画像とフリー画像が含まれております。

 

 


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