\ 特別な御開帳と、三河国一宮をめぐる旅 /
72年ぶりの豊川稲荷御開帳へ
三河国一宮・砥鹿神社の里宮と奥宮も両参りする1泊2日ツアー
- 出発時期
- 10月・11月
- 旅行代金
- 59,980円
- 旅行期間
- 1泊2日間
豊川稲荷御開帳と熱田神宮・砥鹿神社を巡るツアーの内容
御開帳だけでは終わらない。砥鹿神社の里宮・奥宮まで巡る充実の2日間
愛知の歴史と信仰をじっくり巡る、四季の旅こだわりの2日間です。
初日は、三種の神器のひとつ・草薙神剣を祀る熱田神宮を参拝。続いて、金のしゃちほこで知られる名古屋城を訪れます。さらに、豊臣秀吉ゆかりの豊國神社と、2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』で注目を集めるエリアへ。名古屋の歴史と戦国ロマンをたっぷりとお楽しみいただきます。
2日目は、三河国一宮・砥鹿神社へ。四季の旅では麓の「里宮」だけでなく、本宮山山頂に鎮座する「奥宮」へもご案内し、両宮を参拝します。
そして旅のハイライトは、72年ぶりに御開帳を迎える豊川稲荷。約4時間30分の滞在時間を設けているため、御開帳の参拝はもちろん、境内の見どころや霊狐塚、門前町までゆっくりとお楽しみいただけます。
72年ぶりの特別な御開帳を中心に、熱田神宮、砥鹿神社の里宮・奥宮、豊臣ゆかりの地まで一度に巡る、今だからこそ体験したい充実の2日間です。
- 旅行代金
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59,980円
※バス座席1人2席は5,000円UPとなります。
- 出発時期
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2026年10月31日(土)
2026年11月14日(土)
2026年11月22日(日)
※予約受付:出発日の約1ヵ月前まで。以降は空きがある場合のみ予約可能です(約3週間前締切)。乗車券の発券の都合上、ご予約が少ない場合は1ヵ月前にツアーが中止になることがあります。
- 旅行期間
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1泊2日間
- 出発場所
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- 利用列車/便
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往路:こだま 805号 7時27分発
復路:こだま 836号 16時40分発
※往路・復路ともに、途中乗車、途中下車は出来ません。
- 添乗員
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同行
- お食事
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【1日目】昼:浩養園ひつまぶし、夕:ホテル併設のレストランや周辺飲食店で各自お楽しみください
【2日目】朝:ホテル、昼:豊川稲荷周辺で自由食
- 宿泊先
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ルートイン新城
〒441-1375 愛知県新城市字的場25-12
TEL:0536-24-6555
- 部屋
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全日程、シングル禁煙室
※喫煙室・ツインご希望の方はお問い合わせください。
- アメニティ
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ボディーシャンプー・シャンプー・コンディショナー・歯ブラシ・くし・カミソリ・綿棒・紙・スリッパ・バスタオル・フェイスタオル
- 立ち寄り先
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【1日目】熱田神宮、名古屋サッポロビール園浩養園、名古屋城、豊國神社/豊臣ミュージアム
【2日目】砥鹿神社里宮、奥宮、豊川稲荷
- 目的地
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愛知
豊川稲荷・砥鹿神社・熱田神宮などの魅力・見どころ
砥鹿神社里宮の社殿
本宮山山頂に鎮座する砥鹿神社奥宮
三河国一宮・砥鹿神社の里宮と奥宮を両参り
愛知県豊川市に、静かに、けれど堂々とした佇まいで鎮まっているのが砥鹿神社です。三河国の一宮として、古くから東海地方の人々に篤く崇敬されてきました。
地元では「一宮さん」と親しみを込めて呼ばれることも多く、初詣や七五三、厄除けといった暮らしの節目に、自然と足が向く場所として長く人々に寄り添ってきた神社です。
この神社の少し特別なところは、ひとつの神社でありながら二つの場所に分かれてお祀りされている点です。
豊川市・岡崎市・新城市の境にそびえる、標高789メートルの本宮山の山頂には「奥宮」が、そして山のふもとには「里宮」が鎮座しています。
山そのものが古くから信仰の対象とされ、里宮と奥宮の双方を参拝することで、砥鹿神社の信仰をより深く感じることができます。
このツアーでは、まず里宮を参拝した後、バスで本宮山を登り、奥宮近くまでご案内します。里宮と奥宮を一度の旅で両参りできるのは、このツアーの大きなこだわりポイント。個人では移動のハードルが高い奥宮まで参拝できるのも、四季の旅ならではの魅力です。
砥鹿神社のご由緒には、心があたたかくなるような言い伝えが残っています。
その昔、文武天皇が病に伏せられたとき、夢の中で「三河の国にいる仙人を連れてくれば快復する」というお告げを受け、天皇は草鹿砥公宣という人物を三河国へ遣わします。
ところが公宣は本宮山の中で道に迷ってしまい、そこへ現れたひとりの老人に導かれて、無事に仙人を天皇のもとへ連れ戻すことができました。
天皇の病が癒えたお礼にと再び公宣が本宮山へ向かうと、老人は自らを「本宮山の神」であると明かし、山のふもとに宮を建ててほしいと望みます。
老人が衣の袖を抜き取って川へ投げ入れると、公宣はその袖を追いかけて山を下り、流れ着いた場所に宮を造りました。これが現在の里宮なのだと伝えられています。
西暦700年前後のこととされていますから、実に1300年以上もの深い歴史を持つ神社です。
ご祭神は大己貴命。大国主命としても知られ、いわゆる「大黒様」の別名を持つ神様です。
「因幡の白兎」の神話で、傷ついたうさぎを助けたという逸話でも知られており、縁結びや子授け、夫婦和合、金運、病気平癒、商売繁昌など、幅広いご利益で信仰されています。
境内には大きな欅や楠の木々がゆったりと枝を広げ、檜造りの荘厳な社殿を静かに囲んでいます。木漏れ日の中を歩いていると、時間の流れが少しゆっくりになるような心地よさがあります。
里宮には、日本一の大きさともいわれる「さざれ石」があり、開運や安産、子授けのパワースポットとしても知られています。格式ある一宮でありながら、今も地域の人々の暮らしに寄り添う身近な存在であり続けているのも、砥鹿神社の魅力のひとつです。
奥宮のある本宮山も、静かな魅力にあふれています。空気の澄んだ日には遥拝所から富士山を望めることもあり、秋にはこのあたりで見られる希少な花・エンシュウハグマが、ひっそりと可憐な花を咲かせます。
山頂に鎮まる奥宮を参拝すると、古くから人々が本宮山そのものを仰ぎ、祈りを捧げてきた信仰の姿を、より身近に感じられることでしょう。
歴史をたどると、平安時代の史書には砥鹿神への神階がたびたび昇叙されたことが記されており、朝廷からも篤い崇敬を受けていたことがうかがえます。
戦国の世には徳川家康ともゆかりがあり、砥鹿神社に陣を敷いたという伝承も残るほか、江戸時代には家康から社領の寄進を受けました。明治時代には国幣小社に定められ、現在まで大切に守り継がれています。
こうして振り返ってみると、砥鹿神社は単なる古い建物ではなく、1300年以上という長い時間の中で、人々の祈りや願い、感謝の気持ちがひとつひとつ積み重なってきた“生きた信仰の地”なのだと感じます。
山と里、二つの宮が寄り添うように存在する砥鹿神社。その両方を一度に巡れる機会を、ぜひこの旅でお楽しみください。
三種の神器を祀る伊勢に次ぐ尊さ、熱田神宮
愛知県名古屋市熱田区に鎮座する熱田神宮は、三種の神器の一つである「草薙神剣」を祀る、由緒深い神社です。古くから全国より篤い崇敬を集め、名古屋を代表する神社として親しまれてきました。
創建の由来は、日本武尊の伝説にさかのぼります。
第12代景行天皇の御代、東国平定を成し遂げた日本武尊は、神剣を留め置いたまま伊勢国の能褒野で亡くなりました。妃の宮簀媛命がこの草薙神剣を熱田の地に祀ったことが、熱田神宮の始まりとされています。
主祭神は熱田大神で、草薙神剣を御霊代とする天照大神を指します。相殿には天照大神・素盞嗚尊・日本武尊・宮簀媛命・建稲種命が祀られ、いずれも神剣にゆかりの深い神々です。
長い歴史の中では、源頼朝の母が熱田大宮司の娘であった縁から源氏の崇敬を受け、以降は足利・織田・豊臣・徳川の各氏が社殿修造に関わるなど、多くの武将からも篤い信仰を集めてきました。
特に織田信長、豊臣秀吉、徳川家康という戦国三英傑とのゆかりも深く、境内には織田信長が桶狭間の戦いの勝利のお礼として奉納したと伝わる「信長塀」が残されています。
広大な境内には樹齢1,000年を超えるといわれる大楠をはじめとする豊かな木々が茂り、一歩足を踏み入れると、名古屋の市街地にいることを忘れてしまうような清々しい空気に包まれます。
今回の旅では、豊川稲荷や砥鹿神社だけでなく、愛知を代表する信仰の地・熱田神宮にも参拝。異なる歴史と信仰を持つ寺社を二日間で巡ることで、それぞれの魅力をより深く感じられるのも、このツアーならではの楽しみです。
豊國神社
豊臣秀吉が生まれた土地に鎮座する豊國神社
2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、あらためて注目を集めているのが「豊國神社」です。
戦国の世を農民から天下人へと駆け上がった、豊臣秀吉公をお祀りする神社で、この一帯は秀吉公が生まれ育ったとされる土地として知られています。
何もないところから始まり、やがて天下をおさめるまでになったその歩みは、今なお多くの人の心を引きつけ、出世や開運を願う参拝者が全国からこの神社を訪れています。
神社が建てられたのは明治18年のこと。それまで秀吉公を神様としてお祀りすることは長らく叶いませんでした。
時代が明治となり、「秀吉公の生まれ育ったこの地が荒れていくのは、あまりに惜しい」と心を痛めた地元の人々が、当時の県令・国貞廉平氏らとともに立ち上がり、少しずつその想いを形にしていったのが、この神社の始まりと伝えられています。
参道に足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのが赤く大きな鳥居です。昭和のはじめに建てられたもので、竣工当時は日本一の大きさを誇ったともいわれています。
完成時には町を挙げてのお祝いが行われたそうで、この土地の人々が秀吉公を大切にしてきたことが伝わります。
境内をゆっくり歩いてみると、あちらこちらに秀吉公ゆかりの意匠を見つけることができます。馬印であった瓢箪をかたどった絵馬など、一つひとつにこの地と秀吉公との深いつながりを感じられることでしょう。
摂社には、家臣として知られる加藤清正公もお祀りされており、この一帯には戦国の歴史が今も息づいています。
2026年だからこそ注目したい豊臣兄弟ゆかりの地を、実際に歩いて感じられるのも今回の旅の魅力。
寺社参拝だけでなく、戦国の歴史をたどる楽しみも加わった、見どころの多い2日間です。
ひつまぶし ※画像はイメージです。
せっかく名古屋に来たんだで、これ食べてきゃあ!名古屋名物ひつまぶしをご用意
旅の楽しみといえば、やっぱりその土地ならではの「食」も外せません。
今回のツアーでは、1日目の昼食に名古屋名物・ひつまぶしをご用意しました!
そのまま味わったり、薬味を添えたり、最後はだしをかけて楽しんだりと、食べ方を変えながら味わえるのもひつまぶしの醍醐味です。
神社や歴史スポットを巡るだけでなく、名古屋ならではの味覚もしっかり満喫。
参拝・歴史・観光・グルメまで楽しめる、四季の旅ならではの充実した2日間をお楽しみください。
ツアーPOINT
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72年ぶりの御開帳へ!豊川稲荷に約4時間30分たっぷり滞在
今回の旅のハイライト、72年ぶりとなる豊川稲荷の御開帳へ。
四季の旅では約4時間30分の滞在時間を確保しているので、御開帳の参拝だけでなく、千本の狐像が並ぶ霊狐塚や境内の見どころ、門前町までご自身のペースでじっくりお楽しみいただけます。
門前町では、豊川いなり寿司やうな重などのご当地グルメもぜひお楽しみください!
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三河国一宮・砥鹿神社へ!里宮と奥宮を一度に両参り
三河国一宮・砥鹿神社では、麓に鎮座する「里宮」と本宮山山頂に鎮座する「奥宮」の両方を参拝します。
個人ではアクセスのハードルが高い奥宮近くまでバスでご案内できるのも、四季の旅ならではのこだわりポイント!
里宮と奥宮、二つのお宮を一度の旅でお参りしましょう。
※奥宮までは駐車場から10分程度歩きますので、歩きやすい靴でお越しください。
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三種の神器・草薙神剣を祀る熱田神宮を参拝!
三種の神器の一つ「草薙神剣」を祀り、古くから篤い崇敬を集めてきた熱田神宮へ。
織田信長・豊臣秀吉・徳川家康など戦国武将とのゆかりも深い、名古屋を代表する信仰の地です。
緑豊かな境内を歩きながら、心静かにご参拝ください。
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せっかく名古屋に来たんだで、これ食べてきゃあ!名古屋名物ひつまぶしをご用意
参拝や歴史めぐりだけでなく、その土地ならではの「食」も旅の楽しみ!
1日目の昼食には、名古屋名物・ひつまぶしをご用意しました。
名古屋ならではの味覚もしっかり楽しめる、充実の2日間です!
行程表
各種アイコンリスト
1日目
食事
朝食なし
昼食あり
夕食なし
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7:00集合 / 7:27出発
【集合】 東京駅八重洲口北口 改札前
こだま 805号
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新幹線移動
10:06到着 / 10:20出発
名古屋駅到着 / 名古屋駅太閤通口出発
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バス移動
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バス移動
食事
[約50分~1時間 / 昼食]
名古屋サッポロビール園浩養園
※名古屋名物ひつまぶしをご堪能ください。
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バス移動
[約1時間20分 / 自由見学]
名古屋城
※拝観料付き
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バス移動
[約1時間30分 / 自由参拝・見学]
豊国神社 / 大河ドラマ館
※大河ドラマ館の入場料込
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バス移動
宿泊
18:40到着予定
ルートイン新城
夕食はホテル内レストランや周辺飲食店などでお楽しみください!
2日目
食事
朝食あり
昼食なし
夕食なし
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食事
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バス移動
-
バス移動
[約30分 / 自由参拝]
三河国一宮 砥鹿神社 里宮
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バス移動
[約50分 / 自由参拝]
三河国一宮 砥鹿神社 奥宮
※駐車場から御宮まで片道約10分かかりますので歩きやすい靴でお越しください。
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バス移動
[約4時間30分 / 自由参拝・自由食]
豊川稲荷
72年ぶり御開帳(拝観料込)
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バス移動
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新幹線移動
注意事項
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※上記スケジュールは鉄道状況等により現地到着時間が変更となる場合がございます。又帰着地への到着が遅れる場合がございます。
- ※万が一帰着が遅れ、タクシー利用あるいは宿泊が利用となる場合でも請求には応じられません。
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※天候や混雑などで滞在時間が短縮、又中止となる場合がございます。荒天で中止の場合は代替観光地に行程を変更する場合もございます。
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【新幹線利用のツアーの注意事項】
・新幹線の座席について
混雑状況や座席配列の構成上また団体乗車券を使用している都合上、列車の出発・到着時間の指定および窓側・通路側等のご希望は承れません。新幹線の座席については、禁煙席でのご用意となりますが、2名様以上でお申し込みの場合でも、隣り合わせの席にならない場合がございます。
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※旅行代金に含まれるものは、新幹線代、バス代、1日目昼食代、名古屋城入場料代豊臣ミュージアム入館料代、豊川稲荷本堂拝観料、特別補償、国内旅行傷害保険等となります。フリータイム中の費用は各自でのご負担となります。
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※御朱印は、自由参拝時間内にお客様各自でお願いしております。なお、神社・寺院の神事や法要等の都合により、御朱印が授与されない場合や、書き置きでの対応となる場合がございます。
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※御朱印についてのお願い
①御朱印は、神社・寺院が参拝の証として授与するものです。御朱印そのものよりも、心を込めて参拝することを大切にしてください。
②御朱印に関して、弊社では一切の責任を負いかねます。返品・交換等には応じかねますので、あらかじめご了承ください。
③御朱印は原則としてお客様各自でお受けいただき、その場で必ず内容をご確認ください。御朱印に関するお問い合わせは、直接神社・寺院へお願いいたします。弊社ではお答えできかねます。
よくある質問
ご予約の流れについて
ご予約からご出発まで
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ツア―お申込
ウェブサイトまたはお電話にてお申込みください。「予約完了メール」または書面をお送り致します。
※メールアドレスがあるお客様には書類の送付はございません。
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料金のお支払い
ご予約から3日以内に、銀行振込またはクレジットカード決済(VISA・MASTER・JCB)、ご来店窓口でお支払いをお願いいたします。
ご旅行代金は事前にお支払いいただいております。当日のお支払いは承っておりません。
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(メールのみ)最終案内メールを送付
ご出発の3日前の15時頃に、「最終案内メール」をお送りいたします(その時点で入金が完了している方のみ)。
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(2名以上の場合)同行者情報の提出
前日までにお客様マイページで同行者の情報をご入力ください。または、同封の書面にお書きいただき、当日お持ちください。
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ご出発日
集合時間までに集合場所にお越しいただき、受付の添乗員にお声がけください。
ツアーのお支払いについて
ご旅行代金は事前にお支払いいただいております。当日のお支払いは承っておりません。
銀行振込またはクレジットカード決済(VISA・MASTER・JCB)、ご来店窓口でのお支払いをお願いいたします。
ツアーの催行・中止の決定はいつ出るのですか?
お客様のお申込み人数がパンフレットや募集画面に記載した最少催行人員に満たない場合は、旅行の実施を中止することがございます。この場合には、下記の期日までにその旨をご連絡し、既にお支払頂いている旅行代金を払い戻して当該の旅行契約を解除致します。(振り込み手数料は申し受け致します。)
【宿泊型旅行・夜発日帰り型旅行・朝発復路夜発型旅行】
旅行開始日の14日前
【朝発日帰り旅行】
旅行開始日の4日前
不催行の場合には弊社よりお電話にてご連絡の上、他のご出発日等をご案内させて頂いております。
催行の場合には特にご連絡はしておりません。
ツアーの取消料・変更料はいつからどれ位かかりますか?
- 旅行開始日の前日から起算して20日目~11日目前 【宿泊】20% 【日帰り】-
- 旅行開始日の前日から起算して10日目~8日目前 【宿泊】20% 【日帰り】20%
- 旅行開始日の前日から起算して7日目~2日目前 30%
- 旅行開始日の前日 40%
- 旅行開始日の当日 50%
- 旅行開始後の取消または無連絡不参加 100%
※上記%は旅行代金に対する料率です。
※取消日は、お客様が当社の営業日・営業時間内にお申し出頂いた時を基準とします。
※「夜行日帰り旅行」は「日帰り旅行」として扱いません。
※宿泊プランの場合は、旅行開始後とはパンフレットに明示されたバスの出発時間を基準とします。
※詳しくは、ご旅行条件をご覧ください。
予約はいつまでに申し込めばよいですか?
原則として、空席がある限り、出発日の1営業日前の営業時間まではご予約が可能です。
例)土日が定休の場合
火~土出発の朝発のコースは前日の営業時間内、月~金出発の夜発のコースは当日の営業時間内まで受け付けております。日・月出発の朝発のコースと、土・日出発の夜発のコースは金曜日の営業時間内までの受付となります。
※一部オプションなどは締めきっている場合がございます。
満席やその他の事情により受付終了日が早まる場合もございますので、なるべくお早めにお申し込みください。
書面は送られてこないのですか?
インターネットよりお申込み頂いた場合、すべてのご案内はメールのみとなります。書類の送付はございません。
書類送付のご依頼をいただき、中3~4日たっても書類が届かないお客様は、大変お手数ですが、予約センターまでお電話にてご確認お願いいたします。【四季の旅 予約センター:03-5577-2929 平日10:00~17:00】
バスについて
バスにトイレはついていますか?
申し訳ございませんが、バスにトイレは付いておりません。そのかわり、2~3時間に1回は高速道路のパーキングエリアなどでトイレ休憩をお取りいたします。
バス車内で充電はできますか?またWi-Fi設備はありますか?
バス車内にWi-Fi設備はございません。また、「しきたび号」指定のツアー以外は基本的にバス車内にコンセントやUSBポートはございません。
※しきたび号は全席コンセント付です。
バス車内で飲食はできますか?
はい。飲食可能です。ただし、匂いの強いもの、こぼれやすいものはお控えください。また飲酒は禁止とさせて頂きます。
※夜行便では、消灯後の飲食は禁止とさせて頂きます。
※ゴミはお客様各自で処理をお願い致します。
ご不便をおかけいたしますが、皆様が気持ちよくお楽しみいただけるよう、ご協力のほどお願い申し上げます。
バス乗車時のマスク着用は必須ですか?
マスクの着用はお客様個人のご判断に委ねることとなりますが、バス内では咳エチケットなど、周囲へのご配慮をお願いします。皆様が気持ち良くご旅行をお楽しみいただけるようご配慮をお願いします。
その他
台風でツアーが中止になりますか?
原則として、弊社ツアーは雨天でも実施いたします。
台風などによりツアーが中止になる可能性がある場合、朝出発のツアーはご出発の1営業日前に、夜出発のツアーはご出発当日に、ツアーの中止が決定した場合のみお電話とメールにてご予約済みのお客様にご連絡いたします(ツアー実施の場合は連絡は差し上げておりません)。天気予報がより正確になってから判断するために直前での判断となりますことをご容赦ください。弊社によるツアー中止の場合、ご旅行代金はご返金いたします。
弊社によるツアー中止よりも前にお客様のご判断によりご予約をお取消しされる場合、所定の取消料が発生いたします。なお、その後で弊社によるツアー中止が決定したとしても、取消料のご返金はございません。取消料はこちらをご覧ください。
忘れ物をしたらどうしたらいいですか?
予約センターまでお問合せください。(03-5577-2929)弊社にて保管している場合は、ご来店いただくか、着払いにてご指定の場所に発送させていただきます。なお、お忘れ物の保管期間は、ご旅行終了後2週間とさせていただきます。ただし生物などの食料品や保存が難しい物品につきましては即処分いたします。予めご了承下さい。
ツアーの満足度評価はどのように集計しているのですか?
評価(満足度)は、ツアーに実際に参加されたお客様に対し、帰りのバス車内で実施したアンケートのみを集計した結果です。外部の不特定多数の方による投稿は一切含まれておりません。
この評価は最新の情報ですか?
はい。評価は、本ツアーの直近の運行時に回収したアンケート結果のみを集計しています。
季節限定のツアー(例:初詣ツアー)など、年に数日程度の催行の場合、その評価は直近(前年など)の運行時のデータであり、それ以前の古いデータは含まれておりません。
このアンケート結果やお客様の声はどのように実施していますか?
「お客様の声」に掲載しているアンケート結果は、弊社メールマガジン「四季の旅」購読者様を対象に、オンラインで実施したアンケートをもとにしています。ご協力は任意であり、回答内容は今後のサービス改善やツアー企画の参考とさせていただいております。
日頃からいただくお客様の感想や体験談は、お問合せフォームを通じて寄せられた声を掲載しています。
集合・出発場所
東京駅八重洲北口 改札前
- ご集合
- ご出発
※ご集合は時間厳守でお願いします。
基本情報&ご案内
- 最少催行人員
-
15名以上
- 利用交通機関
-
往路:新幹線 復路:新幹線
- 利用バス会社
-
つばさ交通株式会社 又は同等バス会社
- 注意事項
-
-
お申込前に詳しい旅行条件書をご覧下さい。
四季のバス旅 ご旅行条件書
- お電話にてお申し込みいただきましたお客様には詳しいご旅行条件書をお送りいたしますのでご覧ください。
- お申込のご旅行が直前割引の対象となっても割引後の金額に振替はできません。
- ツアーコード
-
S240
- お問合せ
-
- 旅行企画実施
-
株式会社 四季の旅 ~ 四季倶楽部グループ ~ 東京都知事登録旅行業 第2-6457号
東京都千代田区神田小川町3-1-1 BMビル7階
全国旅行業協会-ANTA-正会員