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立山の雄山三神社を巡るバスツアー

峰本社へのトレッキングを含め、岩峅前立社壇、芦峅中宮祈願殿の雄山三山を効率よく巡る宿泊バスツアー

お申込は03-5577-2929
立山の雄山三神社を巡るバスツアーのヴィジュアルPC版 立山の雄山三神社を巡るバスツアーのヴィジュアルSP版

[30名限定] 立山登拝 雄山神社三社巡りツアー(峰本社・岩峅前立社壇・芦峅中宮祈願殿) ~日本三霊山を訪ねて~

立山の雄山三神社を巡るバスツアーののイメージ写真

日本三霊山の1つである立山を登拝するツアーです。全国の一宮の中でも特に行きにくい雄山山頂にある峰本社も参拝します。雄山の山頂に位置する峰本社の開山が7/1~9/30のため、三神社の完全登拝ができるのは、わずか三ヶ月しかありません。峰本社への登山を含め、岩峅前立社壇、芦峅中宮祈願殿の雄山三山を効率よく1泊2日で巡ります。しかも室堂往復はツアーバスなので、ケーブルカーや高原バスに並ぶ必要はありません。登山の時間を標準時間よりも多めに時間をお取りしていますので、ぜひチャレンジしてみてください。

旅行代金
39,800円(1名1室)
※楽々シートは5,000円UPとなります。
※基本的に1名1室となります。2名1室などをご希望の方はお電話にてお問合せください。
※立山博物館の入館料、峰本社登拝料は各自払い
旅行日程
8・9月の各月1回程度
参加条件
以下のコースの斜面を時速2キロ程度の一定のペースで歩ける方
※時速2キロは一般的な歩く速さの半分の速度です

室堂(2,432m)~一の越山荘~雄山神社峰本社(3,003m)の往復
・距離 往復約4.9km、標高差571m
・上り 3時間00分(標準2時間00分)
・下り 2時間10分(標準1時間40分)

※年によっては雪渓が残っていて雪の上を歩く場合があります。
※現地ガイドまたは添乗員の判断により、お客様の安全のため途中で下山をおすすめすることがあります。
※悪天候の際は、お客様の安全確保のため登山を中止する場合がございます。その場合は代替観光地へご案内いたします。
持ち物
登山靴、軽アイゼン**、上下分かれたレインウェア、リュック、グローブ、折りたたみ式ストックなど本格的な登山装備を必ずご準備ください。
詳細はこちらをご覧ください。
**雪渓がある場合は軽アイゼンがあると安心です。登山用品店で4本爪のものが2,000円程度から購入できます。積雪状況は立山町観光協会(076-462-1001)にお問い合わせください。
※装備が不十分な場合、お客様の安全のために登山をご遠慮いただく場合がございます
宿泊先
ホテルプライム富山
※全室1名1室でのご案内となります。
食事
朝食1回(おにぎり弁当 お茶付)・昼食0回・夕食0回
出発場所
新宿西口都庁大型バス駐車場
添乗員
人数に応じて添乗員などが1~2名同行
登山ガイド
立山ガイド協会所属の登山ガイドが同行(立山登山時)
観光地
雄山神社(おやま神社):峰本社、岩峅前立社壇(いわくらまえだてしゃだん)、芦峅中宮祈願殿(あしくらなかぐうきがんでん)の三社を指します
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立山登拝 雄山神社三社巡りバスツアーの魅力

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

霊峰・立山 6/25撮影(まだ残雪が多い時期)

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

ツアー立ち寄り場所マップ(地図データ:google)

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

峰本社からの風景 6/25撮影

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

峰本社から望む室堂と地獄谷とみくりが池

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

峰本社登拝コースの詳細

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

一ノ越山荘までの石畳の道 6/25撮影

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

一ノ越山荘から峰本社までのガレ場 6/25撮影

古来日本では山を聖地として崇める山岳信仰があり、神道、仏教、道教などと結びついた修験道が栄え、特に富士山、白山、立山は日本三霊峰として崇められてきました。
2018年「四季の旅」では「日本三霊山を訪ねて」と題し、白山に続き、立山の登拝・巡拝のツアーを企画しました。
雄山三神社は、108カ所の「一の宮」にそれぞれが数えられています。標高が高いため一の宮の中でも巡拝の難易度が高い峰本社に加え、岩峅前立社壇、芦峅中宮祈願殿雄山三神社を巡る「四季の旅」オリジナルのコースです。
立山は、富山県東部,飛騨山脈(北アルプス)のうち黒部川によって東西に区切られた西側の支脈、立山連峰の総称です。一般的には最高峰の大汝山(おおなんじやま、3,015 m)、山頂に峰本社を構える雄山(おやま、3,003 m)、富士ノ折立(ふじのおりたて、2,999 m)の3つの峰を指し、また立山信仰の対象となる浄土山,雄山,別山を特に立山三山と呼ぶこともあります。峰本社に登拝できる7/1~9/30限定のコースです。
立山は『万葉集』にも詠まれ、古くから山岳信仰の中心地として修験者の広い信仰を集めてきました。江戸時代になると、山麓の御師(おし)が全国に立山登拝を勧進して回りました。御師が、立山三山を極楽浄土に、火山活動によって形作られた景観を地獄に見立てた「立山曼荼羅」を使い、立山巡礼や登拝の苦行をすれば罪滅ぼしができて、極楽にいけると説き、一般の人にも立山登拝を広げました。その際に置き薬もしていたのが、越中富山の薬売りの起源とも言われています。
明治の廃仏棄釈で信仰登山は衰えましたが、立山に立てば、昔と変わらない立山曼荼羅の世界、火山ガスを吹き上げる地獄谷、高山植物が咲き乱れるみくりが池、三千m級の峻険な山々、日本では数少ない氷河等の特異な自然景観を目にすることができます。

<立山の気候>
 ○7月下旬~8月中旬
  梅雨が明け(7月20日前後)夏山の季節
  好天の日が多く強い日差しが降り注ぐ
  気温は日中で15~20度程度、早朝は5~15度程度
  天気の好い日には20度を超えることもある
 ○8月下旬~9月上旬
  天気は特に不安定ではないが、台風に注意が必要
  9月になると少しずつ紅葉が始まる
  気温は日中で10~15度、早朝は0~10度程度 ※冬の装備が必要
 ○9月中旬~下旬
  天候が周期的にかわる秋の気候、台風に注意が必要
  室堂から天狗平辺りの紅葉が見ごろ
  気温は日中で5~15度程度、早朝はマイナス5~5度程度
  下旬には初雪が降る ※冬の装備が必要

●峰本社登拝コースの詳細
一ノ越山荘から雄山山頂まではガレ場を約50分間登ります。安全のため、必ず団体での登山をお願いいたします(単独行動はおやめください)。
※登山ガイドが、登頂は無理と判断した場合は、途中で引き返して頂くこともあります。あらかじめご了承下さい。
※登山ガイド代は旅行代金に含まれます
・室堂(2,450m)→一ノ越山荘 標準時間 上り1時間 下り40分
石畳の道。標高差は約300m。最初はなだらかな登りですが、後半からは勾配がきつい登り。
※夏場(7-9月)でも残雪があり、滑りやすいので、十分ご注意く ださい。
・一ノ越山荘→雄山頂上 標準時間 上り50分 下り30分
大小の石が混在するガレ場。
※浮き石や落石などもあるので、十分な注意が必要です。
・雄山頂上(3,003m) 
山頂には雄山神社峰本社があります。ここからは360度の展望で、遠く富士山、御嶽山、そして黒部川の源流と富山湾を一望できます。
※このあたりは、標高が高く空気も薄くなりますのでご注意ください

<当日お持ちいただきたいもの>
天気の変わりやすい山を歩くことから、動きやすい服装と、しっかりした登山の準備が必要です。
①登山靴(トレッキングシューズ)・靴下・軽アイゼン
※なるべく軽量で履きなれたものでスニーカーは不可です。
②小さめのリュック(大きいと岩登りがきつい)
③上下に分かれているレインウェア(登山時)、傘(観光時)
④グローブか軍手、折りたたみ式のスティック(杖)
ガレ場を登る際にはグローブか軍手があると怪我予防になります。
ガレ場を下りる際には折りたたみ式のスティック(杖)があると便利です。
⑤帽子、長袖シャツ、サングラス、日焼け止めクリーム
日差しが強いのでご用意下さい。
⑥水筒と空のペットボトル
空のペットボトルに、全国名水百選に選ばれた「玉殿の湧水」を入れて飲み水にするといいでしょう。
⑦秋の登山は、山頂で5度前後に下がることもあります。しっかりとした防寒対策を。ウール素材の厚手の長袖シャツやフリース素材、風よけ用の上着、ダウンジャケットをご用意下さい。
⑧あると便利なもの
着替え(雨で濡れたり、汗をかいたりするため)、懐中電灯、ビニール袋、救急薬品、ハイカロリー食品、タオル、飴(疲れた時の糖分補給)、携帯用酸素ボンベ(高地が苦手な方)
※荷物はツアーバスに置いておくことができます。バスを降りる際は必要なものと貴重品のみご持参ください。

<登山用品のレンタルができます>
やまどうぐレンタル屋
トレッキングシューズ 3,500円~
レインウェア上下   2,500円~
ストック       2,500円~
3点セット      7,500円~
※宅配で自宅に届き、使用後も宅配で店舗に返却する形でのレンタルです。
レンタルはこちらをご覧いただくと詳しいお申込みの流れがございますので、お電話もしくはインターネットからお申込みください。

立山登拝 雄山神社三社巡りバスツアーのおすすめポイント

おすすめ 1

立山の雄山三神社をすべて巡るめずらしい【四季の旅オリジナル】のツアーです。雄山神社は一の宮のひとつですが、全国108箇所ある一宮のうち、雄山神社は峰本社・岩峅前立社壇・芦峅中宮祈願殿の三社で1セットになっています。一宮専用御朱印帳にも御朱印が3つ必要なので、御朱印を集めていらっしゃる方には三社を巡ることができるオススメコースとなっております。
3,003mにある雄山神社峰本社を参拝した時の達成感は、平地の神社参拝では味わえないものです。

 

  • ※御朱印の初穂料は旅行代金に含まれておりません。御朱印は各自でいただくようお願いしております。
  • ※これらの場所では御朱印を配布しています。ただし、日時や状況によりいただけない場合もございますので、ご了承ください
おすすめ 2

室堂へは新宿からご乗車のバスでダイレクトにアクセス!そのため荷物を置いて登山ができます。ケーブルカーや高原バスに並ぶ必要はありません。バスに荷物を置いて登拝や散策が可能なので楽ちんです。

おすすめ 3

室堂での自由時間を多めに確保(約6時間)
峰本社への一般的なトレッキング時間は通常往復3時間40分。長めに時間をお取りしていますので、ぜひチャレンジください。

おすすめ 4

立山博物館も自由見学できます
登拝、参拝するだけはありません。立山博物館で立山の自然と立山信仰の世界を事前学習。「なぜ立山が霊山なのか?」かが理解できるので、より一層登拝、参拝の重みが増します。

  • ※立山博物館の展示館入館料などは含まれておりません
おすすめ 5

ホテルに宿泊するので、山小屋と違って体をゆっくり休められます。ホテルは利便性に優れた富山駅そばのホテル。夕食はウレシイ自由食です。ご当地グルメなど各自でお好きなものをお召し上がりください。

  • ※駅の近くなので多数の飲食店が点在しております
おすすめ 6

おひとり様大歓迎!モチロン女性も!
おひとり様参加の場合、極力隣は異性の方にならないよう配慮します。

  • ※通路を挟んだ反対側の座席は異性となる場合もございます。
おすすめ 7

雨の日も楽チン♪新宿の集合場所は屋内駐車場です

  • ※雨の日の集合時にお客様が濡れてしまわないよう、四季の旅は新宿の屋内駐車場を有料で契約しています。よくある交通量の多い場所での路上駐車ではなく、 大型バス専用の駐車場なので安全です。駐車場の近くにトイレもあるので便利です(都庁の都民の広場のトイレ)。
おすすめ 8

席の間が広い足元ゆったり楽々シートもご用意しました 

  • ※足元ゆったりシートをご希望の方は、必ずシートの説明の説明をご確認ください
  • ※座席はスタンダードと共通となり、左右の横幅も同様となります。
  • ※スタンダードの座席より足元の広いタイプのお座席となります。
  • ※スタンダード席を2座席分ご用意して対応させていただく場合がございます
  • ※バスのタイプにより足元の広さが若干異なります。

【雄山神社(おやまじんじゃ)】

雄山神社は、霊峰立山をご神体に、立山の神としてイザナギノミコト(本地:阿弥陀如来)・アメノタジカラオノミコト(本地:不動明王)の二神を祀り、峰本社・岩峅前立社壇・芦峅中宮祈願殿の三社殿から成り立っています。越中国一の宮。

【岩峅前立社壇(いわくらまえだてしゃだん)】

かつて神仏習合の立山寺(岩峅寺)を前身とする施設。三社の中で一番平野に近く、立山の前に立つお社であることから前立社壇と呼ばれました。本殿は五間社流れ造りで室町中期の様式を示し北陸最大、国指定の重要文化財。

【芦峅中宮祈願殿(あしくらなかぐうきがんでん)】

かつて神仏習合の中宮寺(芦峅寺)の講堂だった施設。江戸時代、芦峅寺の門前には、33の宿坊、閻魔堂、姥堂等の建物が並び、立山信仰の拠点集落でした。当時女人禁制の立山にあって、男性の立山登拝と同等の御利益が得られる儀式が行われた芦峅寺は、女性の参拝者で賑わったと言われます。立山博物館が隣接。

【峰本社】

本社は全国の「一の宮」の最高地点に位置し、そのため一番参拝するのが難しい「一の宮」と言われています。峰本社の開山は7月1日〜9月30日の間と、期間も限られています。

【立山博物館】

立山博物館は、博物館施設と、かつての立山信仰の中心であった立山中宮寺閻魔堂および周辺の石仏を含めた歴史的遺構などを有機的に結びつけた広域分散型の博物館です。江戸時代には此岸(この世)と彼岸(あの世)の境界とされた布橋(再建)、閻魔堂や石仏、かつての宿坊など、立山信仰の舞台や立山信仰の世界に関する映像を、三面大型スクリーンで鑑賞できる「遙望館」などが点在しています。

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

岩峅前立社壇雄山神社

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

芦倉中宮雄山神社祈祷殿

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

峰本社社務所 開山前の6/25撮影

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

立山曼荼羅

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

前立社壇と芦峅中宮祈願殿の御朱印

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

地獄谷 6/25撮影

立山の雄山三神社を巡るバスツアーのイメージ写真1

イワカガミ 6/25撮影

立山登拝 雄山神社三社巡りバスツアーの行程表

ツアー行程 食事
1日目

【集合】 新宿駅西口 都庁大型バス駐車場 (07:00集合/07:15出発) =バスにて=

  

= バスにて 高速道路 (途中サービスエリアにて休憩3回程度) =バスにて=

※昼食は途中サービスエリアで各自お取り下さい(昼食休憩45分予定)

 

= 徒歩 雄山三神社のひとつ 徒歩前立社壇参拝 自由参拝(約35分)=バスにて=

 

= 徒歩雄山三神社のひとつ徒歩芦峅中宮祈願殿自由参拝と立山博物館や周辺自由散策(約80分)=バスにて=

※立山博物館の入館料は各自払い

 

= ホテルプライム富山または同等クラスに到着(17:50頃)

※夕食は周辺の施設で各自お取り下さい(富山駅まで徒歩5分のため、飲食店多数あり)

※2日目の昼食をコンビニなどで各自ご準備ください

朝×

昼×

夜×

2日目

ホテル出発(06:00頃)バスにて

※朝食はおにぎり弁当と緑茶をお配りします。バス車内でお召し上がりください。

 

= 立山黒部有料道路経由で室堂へ(室堂到着08:20頃)

 

= 徒歩 ガイドと共に団体で登山・峰本社を参拝(約6時間 室堂~一の越山荘~雄山神社の往復)

※昼食は前日にご購入したものをご持参ください。

※安全性の確保のため、単独行動はご遠慮ください。

 

= バスにて 高速道路を利用して新宿へ (途中サービスエリアにて休憩3回程度)

※夕食は途中サービスエリアで各自ご購入いただき、バス車内でお召し上がりください

 

 =バスにて= 新宿駅西口周辺(21:45頃到着予定)

朝〇

昼×

夜×

徒歩マーク=御朱印を配布している場所。日時や状況によりいただけない場合もあります。★

※スケジュールは道路状況等により変更となる場合があり、又帰着地への到着が遅れる場合がございます。渋滞や交通状況などにより行程が前後する場合がございます。万が一帰着が遅れ、タクシー利用あるいは宿泊が利用となる場合でも請求には応じられません。

※天候や混雑などで滞在時間が短縮、又中止となる場合がございます。荒天で中止の場合は代替観光地に行程を変更する場合もございます。

※車中にお手洗いはありません。約2時間に1度、休憩を取るためサービスエリア等に立ち寄ります。

※旅行代金に含まれるものはバス代、1泊朝食の宿泊費、立山有料道路代、立山登山ガイド代、特別補償です。

立山登拝 雄山神社三社巡りバスツアーの出発日カレンダー

立山登拝 雄山神社三社巡りバスツアーの類似ツアー

立山登拝 雄山神社三社巡りバスツアーの集合出発場所

新宿駅西口集合場所

《 新宿駅西口 都庁大型バス駐車場内 》

ご集合 7時00分 / ご出発 7時15分

※バスは定刻に出発いたします。
ご集合は時間厳守でお願いします。

※詳しい地図はコチラをチェック!>

立山登拝 雄山神社三社巡りバスツアーの基本情報&ご案内

旅行期間 2日間 ※現地1泊2日
旅行出発日 8・9月の各月1回程度
催行条件 ※最少催行人員:25名以上
利用交通機関 往路:バス ※乗務員2名運行  復路:バス ※乗務員2名運行
利用バス会社 朝日観光バス他
お食事条件 朝食1回、昼食0回、夕食0回
立ち寄り先名称 雄山神社(おやま神社):峰本社、岩峅前立社壇、芦峅中宮祈願殿
添乗員 添乗員などが1~2名同行
バス乗務員 2名にて運行
注意事項 WEBでのご予約は、上部カレンダー内に明記の[お申込]ボタンをクリックしていただくか、
各所にある[ご予約]ボタンをクリックのうえお申込下さい。
お電話でのご予約も承っております。下記記載の予約センターまでお申し付け下さい。
お申込前に詳しい旅行条件書をご覧下さい。
四季のバス旅 ご旅行条件書
お電話にてお申し込みいただきましたお客様には詳しいご旅行条件書をお送りいたしますのでご覧ください。
お申込のご旅行が直前割引の対象となっても割引後の金額に振替はできません
旅行企画実施 株式会社 四 季 の 旅  ~ 四季倶楽部グループ ~ 東京都知事登録旅行業 第2-6457号
東京都千代田区神田小川町3-2-2サニービル
全国旅行業協会-ANTA-正会員
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