渓流・川遊び・自然体験ツアー > ラフティングツアー > 2009/06/13分 水上ラフティングツアーレポート

2009/06/13分 ラフティングツアーレポート

ラフティングツアータイトル|同行レポート

6月13日発  日帰りラフティングツアー 同行レポート

「ラフティング」

イメージ

敷居の高いスポーツだと思っていませんか?
実は誰でも気軽にできるアウトドアスポーツです。
スノボやサーフィンをするにはまず道具をそろえなきゃいけないですよね
ウェアーやグローブ、ウェットなどを準備し
いざ海、山へ!
でも・・・すぐには乗れない
なんども通って練習して練習して しかしラフティング
初めてでも楽しめます ワイルドな大自然が存分に味わえます

イメージ

四季倶楽部旅のラフティングはほとんどの道具をレンタルできるから
水着程度を持っていけばOK
お気軽です。
詳しくはホームページを見てね

 ラフティングツアー

早朝7時、東京駅前をバスで出発

イメージ

皆さんはりきってますね
現地に着いたら水着や荷物を持ってベース基地へ
リバーガイドのお兄さんからウェットとシューズを借りましょう

イメージ

着替えたら次はヘルメットとライフジャケットです

イメージ

そしてバスに乗りポイントへGO!!!

イメージ

この日はちょうどいい感じの水量です

安全面もしっかり考え、
その日の状況によりもっとも適したコースが設定されています

上流の川幅が狭いところでは水量が多いと流れが速くなるので
下流の川幅が広いところからスタートって感じ

いくつかのコース、距離があるのでなんどでも行きたくなるんですよね

ちなみに僕は3回目の添乗、激流好みです
(回を重ねるほどスリルをもっともっと!欲しくなる)

今回は上流からのコース、総距離15kmを下るわけですが途中には
もちろん激流あり

イメージ

神秘的な岩場あり
滝あり
ひなびた温泉街の景色や汽車の鉄橋下を通るのもまたいい
水深のあるところでは切り立った岩場からロックジャンプもできます
(この日は込んでいたので残念ながらスルー)
ボートはリバーガイドとお客さんの8人乗りです
仲間のボート、仲間じゃないボートも近づくと水のかけあいが始まったりもします
みんなハイテンションで大声で騒いでいました
会社の親睦会で来られたおじ様は
「子供のとき以来の川遊び、童心にもどったようにはしゃいじゃいました」
女子ボートチームのお姉さんは
「負けない!あのボートに突撃だ!水をかけてやる」
初めて会った人たちなのにすぐに仲良しになっていました
勢いあまって川の中に飛び込む人も
流れが緩やかなところではこんなことも気持ちいいですよ
では勇者たちの姿を見ていきましょう

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

楽しみはまだまだ続きますよ
さあ、着替えて

イメージ

イメージ

※シャワーの数が少ないんです 譲り合って使ってくださいね

イメージ

パスタ会場に向かいましょう

イメージ

「ワイルドパスタ」誰が名付けた?ワイルドパスタ

イメージ

この言葉にぴったりの大自然の中でのランチの始まりです
激流を下った後ですから他のグループの同志とも意気投合
みんなでパスタをワイワイ言いながら自分達で作ります

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

「このロケーションでいただくパスタは格別です 気持ちいいです」

そうだ、欲張りさんはBBQもありますよ

イメージ

イメージ

イメージ

そして、疲れた体を癒してくれる温泉に行きましょうか

イメージ

赤城高原を正面に望む景勝地、白沢高原温泉「望郷の湯」

庭園風の広い敷地にゆったり配置された露天風呂は豪快です

「最後の〆はやっぱり温泉に限りますね 温泉最高!」

イメージ

イメージ

そうそう、お土産屋さんにも寄ったのでした

イメージ

「生ドラ美味しい!」

イメージ

イメージ

「OKですか?」ツアー参加のお客様はもうおわかりですよね

イメージ

みんなこれをやりにもう一度来てください! 待ってます。
知らない人、ぜひ

「OKですか?」

体験に来てください。

きっと僕たちラフティングチームの忘れられない合言葉になるでしょう。

「一生の思い出になる」

そういっても過言でない旅が待ってますから
今回参加のお客様は

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

そしてリバーガイドさん

イメージ

ドライバーさん

イメージ

お世話になりました
またお会いできること楽しみにしております。

スタッフ きたむら

 

↑このページのトップに戻る

[an error occurred while processing this directive]