四季の旅では、ツアーの難易度をレベル1(ウォーキング程度)~レベル5(登山中級者向け)の5段階で評価しています。あくまで目安ですが、以下をご参考にされてください。
ハイキングレベル別特集
\ 二つの島に渡り一番好天の日に利尻山登山 /
四季の山旅スタッフが安全を第一に、適切なペース配分、状況に応じた声かけでお客様の山行にご一緒します。
アットホームな雰囲気なので
「山には興味があるけど一人だと不安・・・」
「まわりに仲間がいたほうが安心・・・」
そんな声に答えます。
利尻・礼文の素晴らしさをお客様と分かち合い、一生懸命努めます。
最北の島「利尻島」「礼文島」の両島を満喫する山旅♪
登山予備日を設け、一番好天の日に利尻山へ登山!
帰路は利尻島から飛行機利用なのでサイクリングやバスなどで利尻島を最終日まで満喫できる!
日本最北の百名山「利尻山」はその美しさから「利尻富士」と呼ばれています。北海道から見るとまるで山が海に浮いているかのようにみえ、みんなの憧れの山。標高差は1500mあり登りごたえはありますが、山頂からは海にうかぶ山ならではの絶景が待っています。利尻島に3泊滞在して登山予備日を設定。滞在中の天気がよい日に利尻山にチャレンジします。登山しない日には礼文島のトレッキングを楽しみます。
230,000円(男女別相部屋)
※個室(1~2名1室)は19,000円UPとなります。
199,800円(男女別相部屋)
※個室(1~2名1室)は19,000円UPとなります。
2026年7月2日(木)
2026年9月12日(土)
※詳細は予約カレンダーにてご確認ください。
※予約受付:出発日の約2ヵ月前まで。以降は空きがある場合のみ予約可能です(約2週間前締切)。航空券の発券の都合上、ご予約が少ない場合は2ヵ月前にツアーが中止になることがあります。
現地3泊4日間
レベル:4 ★★★★☆
以下のコースの斜面を時速2キロ程度の一定のペースで歩ける方
※時速2キロは一般的な歩く速さの半分の速度です
下記が一応の目安ですが、皆様の積極的なチャレンジを応援します。
利尻北麓野営場(207m)~利尻山山頂(1,719m)の往復(日帰り)
・距離 往復約11.6km、標高差1536m
・上り 約6時間(標準5時間)
・下り 約5時間(標準4時間)
所要時間:約12時間 ※休憩時間等含む
※途中下山のガイドライン
安全登山を第一に考えております。
以下の条件の時は残念ですが山頂に行くことはできませんので予め御了承下さい。また、天候等の条件やガイド・スタッフの判断で下記条件以外の場合にも下山をお願いすることもあります。あらかじめご承知おきください。
・登山口から8合目まで4時間30分以上かかる場合
同行
現地は武内がご案内します。
登山靴、防寒具(フリースなど)、上下分かれたレインウェア、リュック、グローブ、折りたたみ式ストックなど本格的な登山装備を必ずご準備ください。
【1日目】夕食、【2日目】朝食、夕食、【3日目】朝食、夕食、【4日目】朝食
※利尻山登山日の朝食は弁当となります。
田中家 ひなげし館
※客室に浴衣 バスタオル タオル 歯ブラシ カミソリ あり
※客室に風呂・トイレがあります。
※大浴場(天然温泉)にシャンプー・リンス・ソープ・ドライヤー あり
旅館 雪国
※客室に浴衣 バスタオル タオル 歯ブラシ あり
※風呂・トイレは共用です。
※風呂(天然温泉)にシャンプー・リンス・ソープ・カミソリ・ドライヤー あり
利尻山(利尻富士)、宗谷岬、礼文島
北海道
私は小学生の頃、利尻島と礼文島を訪れています。上野から夜行列車を2本乗り継ぎ最北端の駅稚内へ向かいました。そこからさらにフェリーで2時間弱・・・。本当に遠い場所でしたが、そこで出会った自然と、島の個性豊かな方々のことが強烈に記憶に残っています。いつかはツアーにして、お客様にご紹介したい!と思っていた特別な場所です。
2024年には利尻に滞在し、現地のガイド活動にも従事。改めて気づいたこの島の魅力を含めて案内できたらとワクワクしています。
特別な最北の旅をぜひお楽しみください!
四季の旅の利尻富士登山ツアーでは、
「ひとりでも安心して参加できること」、そして「心地よく過ごせること」を大切にします。
利尻富士に興味はあっても、
「ひとりで大丈夫かな」「ついていけるかな」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
利尻富士は日帰りで登るには決して楽な山ではありません。
ツアーではお客様の様子にあわせ、できるだけ無理のないペースで進みます。
スタッフがそばで見守りながら、一歩一歩を確実に。
気がつけば、同じ目標を持った参加者同士で自然と会話が生まれ、
和気あいあいとした空気が生まれていきます。
そして、このツアーでぜひ感じていただきたいのが、登山だけではない「島時間」です。
最果ての地に孤高の存在として静かにたたずむ利尻富士。島に流れるゆったりとした時間。
うまく言葉にはできませんが、
この島には、人の心を惹きつける不思議な魅力があります。
登山の達成感と、最果ての島での充実した時間。
その両方を味わえるツアーになるはずです。
羽田空港から約2時間のフライトで到着するのは、稚内空港。北海道のそして日本のてっぺんです。空港からはタクシーを利用して宗谷岬へ。有名な日本最北端の碑を訪れます。海の向こうは異国の地。旅情をかきたてながら、明日からの登山に備えましょう。
稚内港から、フェリーに乗って利尻島を目指します。フェリーは約1時間40分の船旅です。タイミングと天候に恵まれた場合、夕焼に輝く美しい利尻山の姿が海の向こうに姿を現します。「日本の最果てまで来たんだな」そんな気持ちで期待が膨らむことと思います。フェリーはときに大きく揺れますので、船酔いが心配な方は酔い止め薬をご用意いただくとよいと思います。
本ツアーでは、2日目と3日目を利尻山の登山候補日としています。せっかく東京から約1500km離れた場所まで行くのですから、利尻山の登山は少しでも天気がいい日にしたいですよね。最新の気象情報をもとに1日目の夜、どの日に利尻山に登山するのかを決定します。
海に浮かぶ美しい利尻山の姿は美しいのですが、登山道はなかなかハードです。標高差約1500mを日帰り12時間で往復します。しっかりした装備と十分な体力をもってご参加ください。ご不安な方は、日帰りの山旅シリーズツアーにご参加いただきスタッフまでご相談いただくとよいと思います。
登山口の北麓キャンプ場をスタートしてすぐに、甘露水という湧き水があります。とてもおいしいお水です。その後、登山道はトドマツなどの樹林帯を進みます。単調な一本道ですがその傾斜は急で息がきれます。ところどころで景色が開け、振り返れば日本海の絶景と利尻島の街並みが眼下にみえます。六合目からはジグザグの道で傾斜もきつくなり、登山開始後約4時間で八合目にあたる長官山へ。ここまでの所要時間によって体力的に難しいとガイドが判断したお客様には登山断念をお願いすることがあります。
長官山からはなだらかな尾根道を進みます。日本海とお隣の礼文島、そして利尻山の山頂が同時にみられ心が落ち着くひと時です。この区間にある避難小屋にはトイレブースがあります。携帯トイレの持参にご協力ください。
ここから傾斜はさらに険しくなり、富士山のような火山灰と岩礫の荒々しい道のりに。ときおりふく強風に荷物が飛ばされないように注意して進みます。長官山から約2時間30分。ようやく利尻山の山頂です。360度に広がる日本海の展望。利尻山が生み出した丸い島の形。ここでしか味わえない特別な感動を味わえることと思います。下山もまた同じ道を下ります。けがのないように注意して下りましょう。
このように利尻山は決してやさしいお山ではありません。長い道のりはもちろんですが、天候がいいときもあれば、厳しい天候のこともあります。しかし、どんな日にも間違いなくここでしか味わえない感動があると思います。四季の旅ツアースタッフがサポートします。ぜひ一緒にチャレンジしてみませんか?
予備日には、礼文島でのトレッキングを予定しています。利尻島からはフェリーで約40分。約4時間のトレッキングコースへとツアースタッフがご案内します。コースは状況により、当日に決定します。こちらもお楽しみください。
最終日は、飛行機の出発時間まで利尻島でたっぷり自由時間をおとりします。定期観光バスで島内をめぐる楽しいですし、元気がある方はレンタサイクルをして島内1周サイクリングもおすすめです。路線バスを利用して、有名な利尻昆布ラーメンの店を訪れたり、泉質がユニークな温泉を訪れることもできます。おススメのアクティビティを当日ガイドよりご案内します。登山だけでない最北の島の魅力をせひ堪能してください。
※本ツアーでは、天候やお客様のご希望によって現地で温泉や景勝地などへオプショナルツアーとして同行スタッフがご案内することあります。その際の交通費などの費用はお客様負担となります。
利尻北麓野営場5:00頃-長官山9:00頃―沓形分岐11:00頃―利尻山山頂11:30頃――長官山14時頃―利尻北麓野営場17:00頃
距離約11.6km 行動時間 約12時間
※朝食 昼食については登山中にガイド判断にて適宜時間をおとりします。朝食は四合目付近・昼食は山頂付近を予定。
※朝食は宿でお弁当を用意します。昼食は、各自準備となります。稚内でのフェリー乗船前にコンビニで調達する時間をお取りします。
<利尻山登山時にお持ちいただきたいもの>
天気の変わりやすい山を歩くことから、動きやすい服装と、しっかりした登山の準備が必要です。防寒具は念のため2枚以上お持ちください。
①登山靴(トレッキングシューズ)・靴下
※運動靴は不可
※10年以上使っているものや5年以上経過して久しぶりに使う靴は避けてください。(ソールがはがれるトラブルが多発しています。)
②リュック(25L~40L程度)
登山行程自体は日帰りです。荷物は軽量化しましょう。
③上下に分かれているレインウェア(登山時)、傘(観光時)
④携帯トイレ 1名2個必ずお持ちください。
トイレは登山口のみですが、登山道に携帯トイレブースが複数あります。
⑤懐中電灯またはヘッドライト
下山が遅くなった場合に備えてお持ちください。
⑥水やスポーツドリンク ペットボトル(500ml)3本以上
⑦秋の登山のため気温が下がることもあります。防寒対策としてウール素材の長袖シャツやフリースジャケット等、をご用意下さい。
⑧あると便利なもの
折りたたみ式のストック、グローブや軍手、ビニール袋、救急薬品、ハイカロリー食品、タオル、飴(疲れた時の糖分補給)
※登山に不要な荷物は宿泊先においていくことができます。3泊の長いご旅行になりますので、宿泊用のキャリーバックなどと登山用のリュックを分けてお持ちいただくとよいと思います。
<登山用品のレンタルができます>
やまどうぐレンタル屋
トレッキングシューズ 3,500円~
レインウェア上下 2,500円~
ストック 2,500円~
3点セット 7,500円~
※宅配で自宅に届き、使用後も宅配で店舗に返却する形でのレンタルです。
レンタルはこちらをご覧いただくと詳しいお申込みの流れがございますので、お電話もしくはインターネットからお申込みください。
深田久弥の『日本百名山』に最初に登場するのが、日本最北端の百名山です。
深田さんは利尻山を「島全体が一つの頂点に引きしぼられて天に向かっている。こんなみごとな海上の山は利尻岳だけである」と称賛。その美しい形から別名利尻富士とも呼ばれているほか、北海道を代表するお土産「白い〇人」のパッケージにもその姿が用いられています。
アイヌ語でリイシリは「高い島山」を意味します。古くから高くそびえるその美しい姿は航海や漁場の目印とされるにとどまらず、豊漁や航海の安全をお山に祈願しました。一度は登ってみたい最北端の海の上に浮かぶ秀峰です。標高差は1500m、途中には避難小屋があるのみ。まずは関東近郊の山で体力を作ってからチャレンジしましょう♪
日本の北限である稚内市から西へ約52km。
島の西側の「利尻町」と東側の「利尻富士町」の2つの町からなっています。島の真ん中にそびえる利尻岳をぐるりと囲む海岸線で島人は生活しています。全国的にも有名な「利尻昆布」をはじめとする日本海の海の幸や天然の恵み・湧水に恵まれた、漁業と観光の島です。
アイヌ語では「沖の・島」を表す「レプンシㇼ」「レプイシㇼ」と呼ばれ、丸い利尻島とは対照的に南北に長い形をしている島です。
冷たく強い風の影響で本州では標高2000m以上でしかみられないような高山植物が自生しています。2012年には吉永小百合さんの主演の映画『北のカナリアたち』のロケ地にもなりました。
日本の本土における最北端の地であり、一般の方が訪れることができる最北端の地です。
ここには日本最北端の地の碑が設置されており、北緯45度31分22秒、宗谷岬の突端に位置し、まさに日本のてっぺんといってよいでしょう。日本最北端の地の碑周辺には、お土産店、宿泊・飲食店が立ち並び、観光シーズンには賑わいを見せます。
いつかは登ってみたい利尻山(利尻富士)のツアーを企画ました。目が行き届くよう少人数制のツアーです。
四季の旅スタッフが同行します。お客様の登山をサポートするとともに、利尻・礼文の旅が忘れられない思い出になるようにご案内します。
利尻山への登山の候補日を2日間ご用意しています。期間中で一番天候が良い日に利尻山へチャレンジできます。
※利尻山への登山は行程2日目または3日目です。
※利尻山へ登らない日については、フェリーで礼文島へわたり礼文島トレッキングを予定しています。ツアースタッフの判断により当日一番おすすめのコースへとご案内します。コースは定番の桃岩知床コースの予定ですが、当日の状況等で変更となる場合もございます。
※予備日についてはツアーから離れて個人行動も可能です。(当日離団書の記入が必要で、ガイド代の返金等はございません。)ツアー中に同行スタッフまでお申し出ください。
※天候によるフェリーの減便が生じた場合、予備日は礼文島ではなく利尻島内でのトレッキングに変更となる場合がございます。
※飛行機の団体券を利用するツアーのため、天候によるツアーの中止は原則ございません。万が一予備日もふくめて利尻山への登山が危険と判断された場合は、利尻島内の観光(オタトマリ沼・姫沼など)に振り替えさせていただくことがございます。
せっかく日本のてっぺんに行くのだから・・・利尻山だけでなく礼文島や宗谷岬もお楽しみいただけます。
人気の宿「田中家 ひなげし館」(7月)、「旅館 雪国」(9月)に宿泊します。
どちらのお宿も利尻島の入り口「鴛泊」地区に位置します。海の幸をふんだんにつかった手作りに料理に定評があります。お風呂は天然温泉です。
帰路は利尻空港発着の航空便を利用!利尻島での「しま時間」をぜひお楽しみください。
おひとり様参加も大歓迎!
ツアースタッフがサポートしますし、ツアー中に旅仲間も広がります。
※ツアー中にスタッフが集合写真をとって、プリントしてお渡し、またはグーグルフォト等のアプリでご参加のお客様に共有させていただく予定です。自由参加ですので、よろしければご参加ください。
50代 / 女性 / 4回目
先日は楽しい旅をありがとうございました!
飛行機&フェリーが苦手なので少し心配だったのですが、そんなことも吹き飛ぶとても素敵な旅でした。
ツアー中は、たけちゃんの細かい気配で快適に過ごせました。(私の飛行機の座席もご配慮いただきありがとうございました)
利尻島、利尻山、礼文島、どこも素敵な景色と空気感で、癒されました!
利尻富士登山はペースや休憩のタイミングもちょうど良く、無理なく登頂・下山できました。メンバーと天候にも恵まれて、最高の登山でしたね。
三泊四日させていただいた雪国さんも快適でした!特に、枕が頭にフィットするので、いつも出先では寝付けないことが多いのですが、十分な睡眠を取ることができました!もちろん、お料理、お風呂、お部屋もとても良かったです。お世話になり感謝です。
そして、ちゃんみきさんは終始素敵な笑顔で明るい雰囲気を作ってくださって、島好きが漏れ伝わる紹介でいろいろなところに連れて行ってくれて、本当にありがとうございました!
本当に素敵な島でしたので、また訪れたいと思います!ありがとうございました。
40代 / 女性 / 5回目
この度は大変お世話になりました。
コロナ以降、月一程度で近場の低山にしか登っていなかったので体力的にとても不安でしたが、ゆっくりペースで登っていただけたので、無事山頂まで登ることができました。
個人だとペース配分が難しく登頂できなかったと思います。
また、歴史や植物などの説明を聞けるのはツアーならではで、とても楽しかったです。ちゃんみきさんにもよろしくお伝えください。武内さんの歌も最高でしたよ!
最終日は、天気が悪くサイクリング出来なかったのは残念ですが、観光バスのガイドさんの自虐ネタを聞けたのは良かったです。
宿の方も食事のアレンジをしていただいて感謝しています。
今回のツアーは大満足でした!また機会があれば、四季の旅のツアーに参加します。その時はよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。
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四季の旅では、ツアーの難易度をレベル1(ウォーキング程度)~レベル5(登山中級者向け)の5段階で評価しています。あくまで目安ですが、以下をご参考にされてください。
ハイキングレベル別特集
必要な服装や持ち物は山によって異なりますので、各ツアーページの記載をご覧いただくかお問い合わせください。一般的には以下のようなものが挙げられますが、その上で山の難易度や気候によって適したものをご準備ください。
一般的に登山に必要な服装や装備
基本的に着替えのお時間や場所は特別お取りしておりません。途中サービスエリアでお済ませいただくことになりますので
トレッキングシューズに履き替える程度とし、他はあらかじめご準備いただくことをお勧めいたします。
往復とも同じバスになりますので、ハイキング・トレッキング・登山中に使用しないものはバス車内においておけます。
※お客様ご自身で管理いただくこととなりますのであらかじめご了承ください。
ツアーの催行につきましては、現地の状況や関係機関からの情報、立入規制の有無などを総合的に判断しております。状況によっては行程変更や中止となる場合もございます。
なお、自然環境下でのツアーでは、添乗員・ガイド同行の有無にかかわらず、熊との遭遇リスクを完全に排除することはできません。
熊に対して強い不安をお持ちの場合は、ご参加を慎重にご検討いただくとともに、下記ページをご確認ください。
・熊への注意と安全にお楽しみいただくためのご案内
ウェブサイトまたはお電話にてお申込みください。「予約完了メール」または書面をお送り致します。
※メールアドレスがあるお客様には書類の送付はございません。
ご予約から3日以内に、銀行振込またはクレジットカード決済(VISA・MASTER・JCB)、ご来店窓口でお支払いをお願いいたします。
ご旅行代金は事前にお支払いいただいております。当日のお支払いは承っておりません。
ご出発の3日前の15時頃に、「最終案内メール」をお送りいたします(その時点で入金が完了している方のみ)。
前日までにお客様マイページで同行者の情報をご入力ください。または、同封の書面にお書きいただき、当日お持ちください。
集合時間までに集合場所にお越しいただき、受付の添乗員にお声がけください。
ご旅行代金は事前にお支払いいただいております。当日のお支払いは承っておりません。
銀行振込またはクレジットカード決済(VISA・MASTER・JCB)、ご来店窓口でのお支払いをお願いいたします。
お客様のお申込み人数がパンフレットや募集画面に記載した最少催行人員に満たない場合は、旅行の実施を中止することがございます。この場合には、下記の期日までにその旨をご連絡し、既にお支払頂いている旅行代金を払い戻して当該の旅行契約を解除致します。(振り込み手数料は申し受け致します。)
旅行開始日の14日前
旅行開始日の4日前
不催行の場合には弊社よりお電話にてご連絡の上、他のご出発日等をご案内させて頂いております。
催行の場合には特にご連絡はしておりません。
※上記%は旅行代金に対する料率です。
※取消日は、お客様が当社の営業日・営業時間内にお申し出頂いた時を基準とします。
※「夜行日帰り旅行」は「日帰り旅行」として扱いません。
※宿泊プランの場合は、旅行開始後とはパンフレットに明示されたバスの出発時間を基準とします。
※詳しくは、ご旅行条件をご覧ください。
原則として、空席がある限り、出発日の1営業日前の営業時間まではご予約が可能です。
例)土日が定休の場合
火~土出発の朝発のコースは前日の営業時間内、月~金出発の夜発のコースは当日の営業時間内まで受け付けております。日・月出発の朝発のコースと、土・日出発の夜発のコースは金曜日の営業時間内までの受付となります。
※一部オプションなどは締めきっている場合がございます。
満席やその他の事情により受付終了日が早まる場合もございますので、なるべくお早めにお申し込みください。
インターネットよりお申込み頂いた場合、すべてのご案内はメールのみとなります。書類の送付はございません。
書類送付のご依頼をいただき、中3~4日たっても書類が届かないお客様は、大変お手数ですが、予約センターまでお電話にてご確認お願いいたします。【四季の旅 予約センター:03-5577-2929 平日10:00~17:00】
申し訳ございませんが、バスにトイレは付いておりません。そのかわり、2~3時間に1回は高速道路のパーキングエリアなどでトイレ休憩をお取りいたします。
バス車内にWi-Fi設備はございません。また、「しきたび号」指定のツアー以外は基本的にバス車内にコンセントやUSBポートはございません。
※しきたび号は全席コンセント付です。
はい。飲食可能です。ただし、匂いの強いもの、こぼれやすいものはお控えください。また飲酒は禁止とさせて頂きます。
※夜行便では、消灯後の飲食は禁止とさせて頂きます。
※ゴミはお客様各自で処理をお願い致します。
ご不便をおかけいたしますが、皆様が気持ちよくお楽しみいただけるよう、ご協力のほどお願い申し上げます。
マスクの着用はお客様個人のご判断に委ねることとなりますが、バス内では咳エチケットなど、周囲へのご配慮をお願いします。皆様が気持ち良くご旅行をお楽しみいただけるようご配慮をお願いします。
原則として、弊社ツアーは雨天でも実施いたします。
台風などによりツアーが中止になる可能性がある場合、朝出発のツアーはご出発の1営業日前に、夜出発のツアーはご出発当日に、ツアーの中止が決定した場合のみお電話とメールにてご予約済みのお客様にご連絡いたします(ツアー実施の場合は連絡は差し上げておりません)。天気予報がより正確になってから判断するために直前での判断となりますことをご容赦ください。弊社によるツアー中止の場合、ご旅行代金はご返金いたします。
弊社によるツアー中止よりも前にお客様のご判断によりご予約をお取消しされる場合、所定の取消料が発生いたします。なお、その後で弊社によるツアー中止が決定したとしても、取消料のご返金はございません。取消料はこちらをご覧ください。
予約センターまでお問合せください。(03-5577-2929)弊社にて保管している場合は、ご来店いただくか、着払いにてご指定の場所に発送させていただきます。なお、お忘れ物の保管期間は、ご旅行終了後2週間とさせていただきます。ただし生物などの食料品や保存が難しい物品につきましては即処分いたします。予めご了承下さい。
評価(満足度)は、ツアーに実際に参加されたお客様に対し、帰りのバス車内で実施したアンケートのみを集計した結果です。外部の不特定多数の方による投稿は一切含まれておりません。
はい。評価は、本ツアーの直近の運行時に回収したアンケート結果のみを集計しています。
季節限定のツアー(例:初詣ツアー)など、年に数日程度の催行の場合、その評価は直近(前年など)の運行時のデータであり、それ以前の古いデータは含まれておりません。
「お客様の声」に掲載しているアンケート結果は、弊社メールマガジン「四季の旅」購読者様を対象に、オンラインで実施したアンケートをもとにしています。ご協力は任意であり、回答内容は今後のサービス改善やツアー企画の参考とさせていただいております。
日頃からいただくお客様の感想や体験談は、お問合せフォームを通じて寄せられた声を掲載しています。
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10名以上
往路:ANA・ハートランドフェリー・北都ハイヤーまたは同等タクシー会社 復路:JAL
Y025
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